17時から研究室でした![]()
まずは話し合い
{今日は何するんだろう?って思ってたら今日も実験トレーニングになりました
まだ安定したデータが取れないんだよね
主に他大学の先生に見てもらってるから久しぶりに大学の先生にお会いできたんだけど実験の手技が慣れてる感じだって誉めて頂いたよ
うれしかった
だって頑張ってるもんね![]()
遅い時間から実験を始めたから{今日は終わる時間が23時になっちゃうよ!それはさすがにねー笑 って冗談っぽく言ってたんだけど冗談にならなかった![]()
安定したデータを取れるようになるためにはたくさん練習しなきゃいけないわけで![]()
22時になっても23時になっても終わらない
さすがにこの時間になったら先生も院生も帰ってて研究室にはayaとともちゃんのふたり。
まあテンション崩壊するしかないじゃんね
なんかもうやばかった![]()
大声で話したり突然変な歌うたったり
24時になる瞬間にはお正月的雰囲気でジャンプして{あけおめー!!!って![]()
{こんな時間まで学校にいる人っておるんかね?
{おったら会いたいよね!
{だってさー、会えたらこんな時間までお疲れ様ってなるけど会わんかったら自己満で終わるし(;_;)
って![]()
片づけして研究室を出たのが24時30分頃
鍵を締めて廊下に出たら![]()
隣の部屋のドアの下部からもれている光![]()
ayaとともちゃん{え、え!?まじ!?
その部屋は先生の部屋。
つまりまだ先生は学校にいらっしゃったわけでayaたちの奇声や変な歌が聞こえてた可能性があるわけで![]()
やばいやばいやばい![]()
一気に血の気が
そんなに聞かれたらまずい話はしてないと思うけど![]()
部屋の防音ってどの程度なんだろう![]()
まあ先生に遅くまで頑張ってたことが伝わったなら自己満で終わらなかったんじゃん![]()
本来なら自分のために練習するんだから他人から認められる必要はないんだけどね![]()
でもゆとり世代のayaたちは日を越して学校で頑張るってことに慣れてないもんだから![]()
実際練習したらだんだんデータが安定してきたから効果も見られたし![]()
学校を出るときにロビーで撮った時計![]()
夜の学校って怖いよね
aya
