奥州へ②(いい湯だな)
仙台駅は大都会〜〜私のなかではこぢんまり ながら洗練された ロータリーそんな記憶でした(え?いつの? …じゅっ…10代のころ〜)新幹線中央口で息子の到着を待ちます ずんだ ずんだ〜〜♬枝豆好きには たまりませんずんだシェイク予定時刻を だいぶ過ぎやっぱり 迷って反対口からやって来ました。大腿部に タオルを巻きおかしな歩き方をしているのでドキっとする転落? いや、山じゃなかった。勉強合宿で なぜに ケガ?なに?ズボンが裂けた だけ?座ったら 前モモが ビリっ?替えのズボンは?車に積んどいたのね。んじゃ、隠したら 余計目立つからそのまんま 堂々と歩きなはれやれやれだぜ 息子よお天気悪いし時間もないしで青葉城址はあきらめて杜王町めぐりにジョジョフェスだっ…だが、断る (↑言いたいだけ)おとなしく宿泊先の秋保(あきゆ)温泉へ伊達政宗の 湯守り だったことがこの旅館のはじまりという歴史ある、けれど けっして敷居が高いわけではない(これ大事)いい お宿でした。(七夕とお盆の間の 平日おトクでした)久しぶりに ヤクバン貼るほど肩が痛かったので柔らかな 温泉が嬉しかったです。大きな お風呂が2箇所と川沿いに 例の 伝承の湯が。気持ちよい 清流であろう名取川のせせらぎ も…やっぱり この日は流れる岸辺 が危険地帯 風情の代わりに濁流ざぶざぶゴゴゴォォーーだったので早々に べつのお風呂に退散しました。美味しい夕食いただいて写真は なぜか これ1枚(笑)歴史ツアーに参加しました。伊達政宗の書状などお宝 拝見しつつ奥州の 歴史語りを聞く伊達家のお話からいつしか義経の頃に遡ってますいい流れだぞ〜〜そう、明日は いよいよ 平泉。お世話になりましたまた ぜひ 来たいです。予習もできたところでさぁ、北へ。いくぜ 東北!!(これまた 関東限定?JR東日本の 宣伝コピーです) つづく