あゆみの歩み -21ページ目

あゆみの歩み

音楽を通して
たくさんの人に笑顔を届けられる生活送りたいな~☆

映画「プラダを着た悪魔」がむしょーに見たくなり、


今日の午後は、一人観賞会音譜



DVDで何度も見て、内容もちろんわかっているけど、


やっぱり好き。



素敵なお洋服がどんどんでてきて、「私もあんなの着たいな~ラブラブ!」と、


気分もアップアップ



結末は、ちょっと裏切られ、それもまたいい感じラブラブ




到底私には、『サイズ6』も無理であろうが・・・ガーン




あの雰囲気。あこがれちゃう==ドキドキ

世の中には、自分と同じような仕事をしている人が、たくさんいる。



自分よりも優れている人もたくさん。


成功している人もたくさん。



正直、私はこんなで大丈夫なのか、甘すぎるのではないか・・・と


落ち込みもした。




だけど、きっとどこかに 「私にしかできないこと」 が


隠れているはずだ。



同じような仕事であっても、行っている人はいろいろ。


たくさんいるのだから、方法はさまざまであっていいはず。


どれが正しくて、どこまでいけば成功かも、人によって違う。



それなら、私は私の成功に向けて、


「私の方法」でがんばるしかない。




今できることを精一杯やるしかないのに、


頭ばっかり大きくなって、自分を責めてばかり・・・。



今こそ、基本にかえるとき。



もう一度、最初の気持ちに戻ってみよう。







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10月になり、すっかり秋らしくなってきましたね。




秋といえば、




人恋しい季節もみじ





と、この間カフェで隣の席になった


大学生ぐらいの男の子が言っていた(笑)



そして、


その人恋しい季節ということもあってか、


立て続けにお誘いをいただいたラブラブ


普段は、ちっとも連絡なんてくれないのに、まぁ調子のいい人たちだにひひにひひ がはは。




それぞれに、仕事や恋で悩んでいるらしく、ストレスもたまってるみたい・・・





いいよいいよ。お話聞いてあげよ音譜


その代わり、ごはんはおごってね~ニコニコ  なんて。





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私は、部屋でお香を焚いたり、アロマオイルを使ったりするのが好きドキドキ



お香は、松榮堂の 「堀川」 がお気に入り。


それに、JARDIN DE ROSESのフレグランスブーケ 「Rose de Mai」 もすき。



香りがあるときは、ないときよりも数倍、心地よい気分でいられるラブラブ!



香り好きな私にとっては、アロマセラピーも気になる所で、


アロマセラピーで使用される精油も、どんどん増えてきた。




その中で、一昨日から使っているのが、



ラベンダーとローズマリー、それにレモンマートルをブレンドしたもの。



コットンに 1:1:2で精油を落とし、なんとなくブレンドにひひ



それを枕元へ置いておくと、とってもさわやかで


気持ち良く眠りにつける。




また、精油の分量を少し増やしたコットンを


朝 部屋に置いて出かけると、戻ってきて扉を開けた瞬間、


部屋中にいい香りが立ち込めていて、もうそれだけで幸せ気分音譜


とっても癒されるラブラブ




香りは脳にダイレクトに働きかけるらしいから、


常に意識して、自分の心地いい空間づくりをしていきたいなぁニコニコ









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約半年ぶりに 「あの会社を辞めたなんて、もったいないことをして!」と


人から言われた。。




会社を辞めるときも、さんざん上司に言われた。


「お金がないと生きていけないんだぞ」「せっかく入ったのにもったいない」と。




私の中では、やりたいこともあるし、仕事も自分なりにがんばって、


やりきったと感じている。


なので、人から何を言われても平気。




な、はずだったけど




やっぱり、ちょっと悲しくもある。


仕事がきつくて辞めたとか、


なんだか負けたと思われているような気がして・・・。





久しぶりに言われた今回も、やっぱり少し悲しく、


ちょっとみじめにも思えたりしたけど、



よく考えてみたら、



人からの評価なんかどうでもいい




その人は、私のことも、会社のこともよく知らないし、


なにしろ、ほんとは私自身が「負けた」なんて思っていないし、


いろいろ私的に辛い状況もあったけど、そのたびに精一杯がんばった。


悔いは残ってないし、何も人に恥じることはしていない。


まだまだはっきりとつかんだわけではないかもしれないけれど、


あの選択は間違ってなかったと思える。




一時的に、人から受ける言葉にショックを受けたり、考えさせられたり、


傷ついたりしたけど、


でも自分で自分のことを認めてあげたら、きっとそんなのはねのけられる。




今回のことで、人からの評価よりも、


自分のことは自分でしっかり見なきゃと思ったし、


これから私がやりたいことも、もっとはっきり計画立てて、


人に、勝手にそんなこと言わせないように、


強く、凛としていきたいと思った。















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