あゆみの歩み -19ページ目

あゆみの歩み

音楽を通して
たくさんの人に笑顔を届けられる生活送りたいな~☆

あるカフェでの1コマ。



店: 「いらっしゃいませ~」



客: 「こんにちはぁ」



店: 「こんにちは。いつものにしますか?」



客: 「そうね、いつものにするわキスマーク






いいな、いいな。


言ってみたい 言ってみたーいラブラブ!


私も『いつもの』って言ってみたーいドキドキ  (笑)









友人との話。



最近の成功本って、どれも結局 「感謝と、信じる気持ち」が


テーマになってるよね。って。



『シークレット』にしてもそう。


浅見帆帆子さんの本にしても、上原愛加さんの本にしてもそう。




願いを叶えるには、何よりもまず感謝することが大事。


そして、自分の望む姿を思い描くこと。



それも、「こうなりたい」ではなく、


「私はもうすでにこうなっている」と、


夢が叶った気分を味わうことが大事だと。




その友人とは、いつも会うたびにお互いの夢を語る。



どうすれば、お互いの夢に近づけるか・・・。




そして、今回気付いた。




私たちは本当に、叶えたいと思い描いていることを


叶えられるように、思い描けているのだろうかと。。




自分で自分から、そうなるきっかけを奪っているのではないのか・・・


自分で自分の可能性や視界を狭めてしまっているのではないか・・・






たとえば、


「理想の人と出会いたいと思っているのに、違う人としか出会えていない。」


と言ったとすると、


それは結局自分自身が、


「自分は、理想の人とは出会えない」と思っているから、


出会えないのではないか、


理想の人と出会いたいと思っておきながら、


心の奥底では


そんな人いない、出会えるわけないと思っているのではないか。。。。






夢を叶えたいといいつつ、実際その叶った状況になるのが、


まだちょっと怖い気もしたり、(望んでいるくせに)


これをすればいい・・・とどこかでわかっているのに、


それをすることで、叶ってしまったら・・・と


新しい望んだ世界に飛び込む勇気が足りてなくて、


しない、できない理由ばかり、勝手に作り出していたり。





これじゃ、叶うはずないんじゃないかって結論。





心の奥底、覗いてみたら、夢が叶わない理由がわかるかも。



本当に望んでいることこそ、


案外自分には無理ってどこかで思っているような気がする。




教習所に通う時に、私に車の運転できないかもしれないなんて、


ちょっとも疑ったりしなかったし、


企業に就職するときも、私にそこで働けるかなぁなんて、


思いもしなかった。



きっと、他の人と同じように、やればできるんだろうって思ってた。




叶えたい夢は、自分の壁の外側にある。


ひとまず、壁を壊さなきゃね。



自分に負けるな!!!ニコニコグッド!




だめだ。たまらなく涙があふれてくる・・・。






小さな命の誕生を、何よりも楽しみにしていた彼女。



彼女の思いも知らず、周りは勝手に「まだか、まだか」と土足で踏み込む。



やっとの思いで、自分のお腹に別の命が芽生えていると、喜んだ矢先、



その小さな命は、母の命と引き換えに、自ら命の火を消してしまった。。





そして、彼女は、



その小さな命が守ってくれた


自分の命をつなげるため、手術を受ける。





どれだけ辛かっただろうか。


その苦しみをどうにか一人で乗り越えようとしていたのだ。


涙を流しても、止むことのない悲しみを、


彼女は今まで必死にこらえてきたかと思うと、


涙があふれて止まらない。





これほどまでに、命の尊さ、素晴らしさ、


誕生の奇跡を感じることはなかった。




命って、すごいよ。












レミオロメン。




行ってきましたーーードキドキ


愛媛公演。





めっちゃかっこよかった。


すんごくステキやったぁラブラブ!ラブラブ!



ひゃあ~。いいわいいわ。



夢のような時間でした。



私の5人先には、りょーたさんがいて。



ちょうど私の席の延長線上が立ち位置になってから、



これぞ、一人占めの気分ですねにひひ 




そして、その先には、おさむさんもばっちり見える・・・



幸せだわドキドキ




どうか時間よ止まってくれ。



ずっとこの時間が続けばいいのに。



ずっとここに居たいって



切に願ってみたけれど、



これはちょっと叶わなかったね汗






あは~。


それにしても、なんとも言えない感動キラキラ



これで、しばらくウキウキ気分で過ごせるわラブラブ




やっぱりレミオは、最高なりねラブラブラブラブ

言葉の重みを感じる今日この頃。。



誰かが何気なく言った一言に、誰かが勇気づけられ、傷つけられている・・・。



相手を傷つけてやろうなんて悪意はなかったとしても、


もしかすると、その一言で、相手は傷ついているかもしれない。。


人の受け取り方はさまざまだし、一言一言の選び方って、結構重要。




相手を想像するって、すごく大変だけど、すごく大事。




必要以上にびくびくすることもないけれど、


自分の言葉は、相手の気持ちも自分の気持ちも


簡単に変化させられる魔法のようなものだから、


大切に使いたい。




誰かに傷つけられたから、それを誰かに返すのか、


自分が痛みを受けたからって、


相手にも同じ痛みを味わわせるのが正しいのか。




痛みを知っているからこそ、人には使っちゃいけないんじゃないだろうか。


傷ついたからこそ、相手を思いやれるんじゃないだろうか。




常に想像していたい。


この言葉を、相手がどう受け止めるかを。


この言葉を発して、自分が苦しくないかを。




受け止め方はさまざまだから、限界はあるけれど、


せっかく縁があって、お話しできたのだから、


相手も自分もプラスになるような言葉を選び、共有したい。





自分にとっても、相手にとってもウレシイ言葉は、


素直にそのまま表現すればいい。


反対に、相手をちょっと不安にさせるかもしれない言葉は、


時には、自分の意に反しても、


違う言葉を選ぶ優しさがあってもいいんじゃないかな。





その言葉、たった一つが


誰かとの関係を変えてしまう


恐ろしくもあり、素晴らしいもの。



みんなも私も幸せになる言葉をたくさん集めたいな。


勇気づけてくれた言葉たち、ありがとうドキドキ