小説書きの駄文置き場

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どうも管理人のもあと申します
サイトが完成するまでの間こちらで活動させていただきますね。
普通のCP小説がメインですが、リクエストがあれば夢も書きますよ(*・ω・*) 宜しくお願いします

Amebaでブログを始めよう!

すっごくやりたいんです。

このタグはとあるフォロワーさんが流行らせてくださり

気になったのでやります


まずは、基礎となる47都道府県をお願いします

次にそれが決まったら、市町村にすすみましょう!

いっぱいできそう!



やりたい、都道府県、市町村がある方はツイッターで

リプ送ってください!




今後追記とかするので見ててください。




@FBN1998HUTUE


ツイッターのほうまでどうぞ!



「 ヴェストー! 今日はいい兄さんの日だぜ? なんかしてくれねーのかよ!」 

「 あぁ そうだったか。 すまないな何も用意していない。  ホットケーキでも焼こう」



あぁ、またか 俺のことは“弟”としか見てくれないのか。

俺は兄さんを愛している

でも 届かないのか



「  おい ヴェスト考え事か? 」

「 なんでもない 気にしないでくれ。 」


「そうかよ。  あ、そういえば今日菊に呼ばれてたな 悪いが出かけてくるぜ!」


「行ってらっしゃい」





兄さんを取らないでくれ

俺だけの兄さんでいてくれ











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いいにいさんのひとかけてみた

無理だった

しかも短い。

いろいろごめんなさい。

やっぱり幸せな芋兄弟が好きだ!


2013/02/03


MOA


「 ヴェー ドイツー お待たせ! 待たせてごめんね。 」

「 待ち合わせに遅刻するとは何事だ 」

「 猫がかわいくてつい 」


ハートマークがつくような言い方で

一生懸命考えた“言い訳”を言った



(本当はドイツのために頑張って準備してたから遅れた なんて言えないよね)



これがいれたら俺はどれだけ楽なんだろう

言えない俺はへたれだ。



プロイセンにドイツを渡したくない。


俺だけを見ててよ

お願い。









「 どーいつっ!早く行こー? 」

「 あぁ 行こう どこに行くか? 」





俺はねドイツといれればそれだけで十分なんだよ!





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更新する間隔せまべるために

頑張っております!

サイトも完成したので作品を移動でき次第URLを

ツイッター、このブログにて載せさせていただきます!


2013/02/02


もあ


馬鹿弟でもな


すきになったんだよ チクショー



兄弟だからなのか?



弟は俺を兄。として思ってるだけなんだろうな





「 おい 馬鹿弟 」


「ヴェー・・・ 兄ちゃんどうしたの?」


「 今週の日曜日あいてるか? 」


「 あ、 ごめんね ドイツと出かける予定なんだ! ごめんね?だから今度おいしいジェラード食べにいこう? 」








くそー あのジャガイモ野郎

俺の大事な弟とるんじゃねーよ。

チクショー






報われない恋なんていやだ








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更新がかなりあいてしまった

私事なのですがアンサンブルコンテストがありまして。

ごめんなさい!

でも、銀賞が取れたのでそれで満足です!



これからはたくさん更新します!

ちょっとした気分転換です。

絵本的な感じでかわいく書きたい気分なので。

連載は次の記事で書きますね




ある日のこと、London郊外では雪が降りました。

そんな時のお話。






子メリ「雪!雪なんだぞアーサー!!!」


いつお通りのアル。

アーサーも少し振り回されています。

でも、アーサーも嬉しそう。


英  「雪くらいでそんなに騒ぐなよ」

仏  「そんなこと言って・・・・ 坊ちゃんだってちゃっかり準備してるじゃない。」

英  「うっせ髭。黙れ   アル!マシュー!行くぞ!」



ほら、フランシスも顔が幸せそう。



子カナ「うぅ アーサーさん、あるまってよぉ」




マシューはいつものことながらゆっくり歩いてたらおいて行かれてしまいました

でも大丈夫。

フランシスがいつもちゃんと待っていてくれるから。

今日だって。


仏「大丈夫。 お兄さんがちゃんと待っててあげるから、ゆっくり行こう?」

子カナ「ありがとうございます。」


おぼつかない足取りで、マシューも歩き出しまた


そして4人がたどり着いたのは小さな丘。

そこには雪がたくさん積もっていて

みんな大喜びです。


英「ここならいくらでもあそべるだろう?」

子メリ「雪合戦するんだぞ!」

仏「ほらほら、そんなに急いだら転んじゃうよ?」



ドテッ


ほら、やっぱり



子メリ「俺は、ヒーローだから泣かないんだぞ。 うぅ・・・」



とか言いつつも少し泣いてる。


英「どうしたアル! 大丈夫か?」

仏「ぼっちゃん心配しすぎ」




子カナ  「僕ののことも少しは心配してくださいね。」






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なんというオチのなさ!

ごめんなさい、

雪ふってて興奮状態で妄想してできた産物がこちらです。

私の文章力じゃむりだぁ

かわいい感じに書きたかったのに、

いろいろごめんなさい



2013/01/14  もあ



鈍感ってなんやろな。



西「おーいロマーノ」

南伊「なんだよ」

西「いやな、トマトがぎょうさんとれたんよ。だからな、ロマーノにパスタにしてもらおうとおもってな?」

南伊「そうかじゃぁ馬鹿弟もよんでつくってやるよ。」




ほら、またそうやって

俺の気持ちなんて知らないで。

親分気づいてしまったんよ。


ロマーノはイタちゃんがすきなんやろ?



親分やもん、子分の恋は応援せなあかんもんな

でもちょっと辛いわ






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おおあぁぁ

西ロマの幸せは全力で応援したいけど

ちょっとシリアス?もいいかもしれない。

長編が終わったらしあわせな西ロマ書きますよ!!



2013/01/14


仏「ぼっちゃん・・・?」

英「あぁ わりぃきいてなかった」



本当にぼっちゃんはアメリカがすきだよなぁ・・・

俺の気持ちなんて知らずによ。



英「おいアメリカ、またハンバーガーばっかり食ってるのかよ。ちゃんとしたのも食えよ?」

米「うるさいなー君には言われなくないんだぞ!あと、君の作るスコーンはとてもまずいんだぞ☆」

英「うるせーよばかぁ!」

米「へいへい おっさんは黙っててくれるかい? 俺は、マックに行ってくるよ」


ほらまたやってる。

なんだかんだ言ったってイギリスはアメリカに甘いだろう?

イギリス、俺なんてただの腐れ縁なんだろう?

少しくらいみてくれたっていいじゃない。


ね?



こんな恋の仕方お兄さんでも初めてだよ。




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短くてごめんなさい。

バットエンドになるぞこれは。

なんで日からかきはじめたんだろう。

独とか普とかかけなくなりそ

かくけど。

読んでくださった方ありがとうございました。

今日中にもう1話かけそう。



2012/01/13  もあ



こんなにも私は貴方を思っているのにとどかないんですね。




とある日の世界会議。

各国が集まる中

ふと、日本がそんなことを考えていた。


仏「おーいにほーん」

日「あ、フランシスさん」

仏「この間のコミケ!あれすごかったよな!また夏いこうな」

日「はい」



ほらあなたはまたそうやってわたしに笑顔をむけて。

人の気持ちも知らないで。


仏「おーい坊ちゃん」

英「なんだよクソ髭」

仏「ちょっと、ひどいじゃない。 お兄さんのこと髭って呼ぶなんて。 どうせなら美しい髭ってよんでよ」

英「だまれ、この腐れワイン野郎」



はたから見れば喧嘩してるようだけど

フランシスさん、あなたの顔は幸せそうですよ。



きっと私の想いなんて一生届かないんでしょうね。

神様、あなたは私に最高の皮肉をくださいましたね。




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初投稿作品。

これは続編もでそうだぁぁー!!

長編として書いていこ。

読んでくださってありがとうございました


2013/01/13    moa

ここのブログの記事を書いているもあです。


このサイトではAPHの腐向け小説を置くつもりです。

R-18は描かないつもりなのでお願いします。



管理人は仏英がすきなため仏英が多くなるかもしれません。


宜しくお願いします。