年内最後の
12/26(日)に年内最後のライヴをやるので練習中です
が
なかなか仕上がらないなぁ
これと1月のライヴが終わればしばらくは予定が無くなるので
積みゲーの消化やオリジナル曲など、色々やろうかな、と。
来年もそれなりの頻度でライヴしたいなー
ここ1,2年でギターのスタイルもかなり変わったし、鉄琴とかも買ったし
ライヴの一回一回が新鮮で面白い。
少なくとも、バンド内ではギター「も」弾けるってよりはギター「が」弾けるみたいな
そういう自覚と自信は、今はあるので。
そうは言っても鉄琴なりドラムなり、やれる機会があればライヴでもやっていく所存ですが。
色んな人との共演も増えていくと楽しいし、多人数でやるというのも楽しい。
フレキシブルな演奏者でありたいもんですなぁ・・・
そういや、その26日は有馬記念。
有馬記念の馬券は・・・前日に買うか。。有馬まで買わなくなったら競馬好きとしてはもう終わりだもんな。
今年なんて配当妙味ない感じだけどねぇ・・・それでも夢馬券を買うのがこの有馬記念でございますよ。
正月の餅が買えるといいなぁ
予想は多分ここにも書きます。
が
なかなか仕上がらないなぁ
これと1月のライヴが終わればしばらくは予定が無くなるので
積みゲーの消化やオリジナル曲など、色々やろうかな、と。
来年もそれなりの頻度でライヴしたいなー
ここ1,2年でギターのスタイルもかなり変わったし、鉄琴とかも買ったし
ライヴの一回一回が新鮮で面白い。
少なくとも、バンド内ではギター「も」弾けるってよりはギター「が」弾けるみたいな
そういう自覚と自信は、今はあるので。
そうは言っても鉄琴なりドラムなり、やれる機会があればライヴでもやっていく所存ですが。
色んな人との共演も増えていくと楽しいし、多人数でやるというのも楽しい。
フレキシブルな演奏者でありたいもんですなぁ・・・
そういや、その26日は有馬記念。
有馬記念の馬券は・・・前日に買うか。。有馬まで買わなくなったら競馬好きとしてはもう終わりだもんな。
今年なんて配当妙味ない感じだけどねぇ・・・それでも夢馬券を買うのがこの有馬記念でございますよ。
正月の餅が買えるといいなぁ
予想は多分ここにも書きます。
(ミラディン包囲戦)世界選手権での巨大カードプレビュー
対になった2枚のCrusaderが世界選手権でお目見え。
Mirran Crusader (1)(W)(W)
クリーチャー - 人間・騎士 R
二段攻撃、プロテクション(黒)、プロテクション(緑)
2/2
・・・
Phyrexian Crusader (1)(B)(B)
クリーチャー - ゾンビ・騎士 R
先制攻撃、プロテクション(赤)、プロテクション(白)
感染
2/2
・・・
3マナ2/2先制攻撃+α+プロテクション2色
これは破格ですね。
プロテクションは友好色も含むところがちょっと今までのカードとは異なりますね。
クロックとしてはどちらも同等ですが、クリーチャー戦での強さはファイレクシアが有利ですかねぇ・・・
先制つき感染って側面攻撃みたいですもんね。
プロテクションの色的には、ファイレクシアのほうは白い単体除去や火力への耐性があるのが良く、ミラディンのほうは黒い除去や緑の生物といった、こちらもよく見かけるカードへの耐性ということで強力。
どちらもかなりのパワーカードですね。
ヴェクの聖騎士を元に作られたようなカードですが、プロテクションの色を考慮しなければ、単純に強化されてますね。
世界選手権終幕
世界選手権が終わりましたね。
ホスト国の日本はあまりパッとしない結果に終わってしまい、どうも今シーズンの日本を反映するような結果に・・・
とはいえ、TOP8とは1P差ですからねぇ・・・引き分け1回の差。
あと1勝、これを大きいと見るか小さいと見るか・・・
Kiblerなんか初日は全勝なのに、そこから全然勝てなかったですよね。
なんか世界選手権ってのは、一味違いますね。
総合的に力があって、運があって、精神力があって
決勝は同じ名前の2人。
勝ったのマティノンのほうでしたね。
同じ色で同じようなデッキ。
しかし3-0で決着。
運もあるかもしれませんが、マティノンのほうがミラーに強かったということですかね。
マティノンには、同じく青黒コンのPVを3-0で下していますし。
個人的にTOP8のデッキなら、青黒を除けばLove Janseの緑エルドラージとか結構好きですけどね。
Eric Froehlichのタッチ火力吸血鬼もなかなか
Jonathanのデッキは、青系コントロールでもあえて青白ってのは、それはそれで面白いですよね。
こんだけ青黒ばっかりって、いつぞやのフェアリーの時代みたいですねぇ・・・
MOCSは浅原さんが惜しくも決勝で1-2で敗退。準優勝。
今回、ポイントでは浅原さん独走だっただけに、ここぞというところでの運が無いですね。。
さて、来年はどうなりますやら。
ホスト国の日本はあまりパッとしない結果に終わってしまい、どうも今シーズンの日本を反映するような結果に・・・
とはいえ、TOP8とは1P差ですからねぇ・・・引き分け1回の差。
あと1勝、これを大きいと見るか小さいと見るか・・・
Kiblerなんか初日は全勝なのに、そこから全然勝てなかったですよね。
なんか世界選手権ってのは、一味違いますね。
総合的に力があって、運があって、精神力があって
決勝は同じ名前の2人。
勝ったのマティノンのほうでしたね。
同じ色で同じようなデッキ。
しかし3-0で決着。
運もあるかもしれませんが、マティノンのほうがミラーに強かったということですかね。
マティノンには、同じく青黒コンのPVを3-0で下していますし。
個人的にTOP8のデッキなら、青黒を除けばLove Janseの緑エルドラージとか結構好きですけどね。
Eric Froehlichのタッチ火力吸血鬼もなかなか
Jonathanのデッキは、青系コントロールでもあえて青白ってのは、それはそれで面白いですよね。
こんだけ青黒ばっかりって、いつぞやのフェアリーの時代みたいですねぇ・・・
MOCSは浅原さんが惜しくも決勝で1-2で敗退。準優勝。
今回、ポイントでは浅原さん独走だっただけに、ここぞというところでの運が無いですね。。
さて、来年はどうなりますやら。