Melodies From Mars -196ページ目

なりふり構わず終焉をクリアするッ・・・

とりあえず一回クリアしとかないとな!

という言い訳。

昨日は出来なかったので今夜にでも。


武器:竹銃槍・タツオドシ
頭:ダマスク
胴:スティールS
腕:スティールS
腰:ダマスク
脚:荒天
護石:オートガード

武器スロ3つをフル活用すると
・砲術王
・ガード性能+1
・切れ味+1
・砥石高速化
・オートガード
になります。

ガードしながら肉質無視50ダメ強を連打。
これで終焉も楽勝に違いない。

問題はガンスほとんど使ってない点ですかね。。どうしてもコロリン回避したくなってしまうクセが。
オートガンスは○連打でいけるという話ですが、それはちょっとなぁ・・・

週末からあんまりプレイできてないんですけど、武器は
ファーレンフリード
ブリザードタビュラ
など、ガンナー用を色々作ってます。
近接は未だにアルバやれてないのでブラックハーベストやアルメタが。。

あとティガも連戦しないとなー・・・

終焉を喰らう者・・・失敗。。

後回しにしてた「終焉」

いつまでもPTというぬるま湯に浸っていていいのかっ・・・

ということで、挑戦してきました。

まずはジョー。

こいつ単体で出てこられたところで大したことはありません。

体力もちょっと少ないですしね。

俺くらいのPSでも、普通に15分針くらいで捕獲。

こっからが難関なわけですが、ナルガとティガの2頭がひょいっと出現。
けむり玉など要らぬ!と置いてきたのですぐに見つかってしまいました。

ヘタに分断すると、片方が死角から攻撃してくるので・・・ここは正面から受け止めるッ・・・

と思っていたんですけどね。。

オトモに気をとられたティガがどっか行って、じゃあナルガやるか→ティガが戻ってきて攻撃モロに食らう。。

モ、モドリ玉っ・・・でもいつ納刀すれば・・・あ・・・

「力尽きました」

まだ2回あるッ・・・

どちらかを先にやってしまえばいいッ・・・


が、

「力尽きました」×2


。。。

うーむ・・・なんか、悪夢だったな。。

所感としては・・・


オトモ要らん!!!!


ジョーを肉で眠らせた後、爆弾置いてる時にオトモが攻撃→台無し。
オトモのせいでモンスターの動きが広範にわたるので、攻撃を当てづらいし、急に死角から来られたりするしで最悪。

攻撃しないタイプの笛専門オトモならまだいいかと思いましたが、それも結局2頭の時は邪魔になるので、やっぱり要らないです。

もっと対策練ってから行くべきだったなー。。

(新ファイレクシア)スポイラー続き(赤、緑、茶)

侵略の寄生虫   (3)(R)(R)

クリーチャー - 昆虫   R

刻印 - 侵略の寄生虫が戦場に出たとき、土地1つを対象とし、それを追放する。
その追放されたカードと同じ名前の土地が1ついずれかの対戦相手のコントロール下で戦場に出るたび、侵略の寄生虫はそのプレイヤーに2点のダメージを与える。

3/2

・・・

相手の土地を刻印すれば、まず土地破壊。とはいえ5マナで土地1つ破壊はあまり意味がないですね。
後の能力を考えると基本土地を刻印するのが良いかと思いますが。
ヴァラクートなどを意識したカードなのかもしれませんが。3/2クリーチャーなので装甲は紙。
使いにくいカードですね。
リミテでは、土地1つ除去して、ダメージ2点でもあれば後はタフネス3以下のクリーチャーと相討ちでもいいかと思います。が、それでも地味でレアとしてはパンチ不足。

・・・

金屑の悪鬼   (R)

クリーチャー - 構築物   R

金屑の悪鬼のパワーとタフネスは、それぞれすべての墓地にあるアーティファクト・カードの枚数に等しい。

*/*

・・・

ゴイフの亜種。普通に1ターン目に出すといきなり死にますが、アラーラのサイクリングつきアーティファクト生物とかすごく相性いいですよね。
アラーラ、スタン落ちてますけどね。。
序盤の運用に気をつければ、後は墓地対策1枚で沈む以外はそれなりの期待値ですし悪くないかと。
ジョークル的なものの後にも出しやすい1マナという点も評価できます。

・・・

溶鉱炉の大長   (4)(R)(R)(R)

クリーチャー - 巨人   R

あなたはあなたのゲーム開始時の手札にあるこのカードを公開してもよい。そうした場合、最初のアップキープの開始時に、速攻を持つ赤の1/1のゴブリン・クリーチャー・トークンを1体戦場に出す。
溶鉱炉の大長が戦場に出たとき、速攻を持つ赤の1/1のゴブリン・クリーチャー・トークンをX体戦場に出す。Xはあなたがコントロールするクリーチャーの総数に等しい。

5/5

・・・

赤の大長。怒り狂うゴブリンが出てきます。すぐにブロッカーを用意されることもあまりなく、例え1ターン目に相討ち要員を出されたとしてもアドは取れます。
そして普通に出すと本人は5/5で今ひとつですが、クリーチャーの総数が2倍に。例え1/1でも、数が並べば十分戦力になりますし、速攻つきなので奇襲性あり。
引っかかるのはやはり重さで、数を並べたいデッキとの相性は良くありません。
リミテでは3~4体は確実に出せるんじゃないでしょうか。コスパは良いほうだと思います。

・・・

隠れしウラブラスク   (3)(R)(R)

伝説のクリーチャー - 法務官   M

あなたがコントロールするクリーチャーは速攻を持つ。
あなたの対戦相手がコントロールするクリーチャーはタップ状態で戦場に出る。

4/4

・・・

実質5マナ4/4速攻なので単体でもそこそこ。
速攻付与は当然強い能力ですし、宿命的な能力も厄介。
組み合わさることで、かなりこちらの攻撃が通るタイミングが増えています。攻撃的なカードですね。

・・・

新鮮な肉   (3)(G)

インスタント   R

このターン、戦場からあなたの墓地に置かれたクリーチャー1体につき、緑の3/3のビースト・クリーチャー・トークンを1体戦場に出す。

・・・

死んだクリーチャーを糧に3/3を生むというカード。
元々が1/1だろうが3/3が出てくるので、1/1や0/1を大量に並べておいて、生け贄に捧げるなどすると軍勢が増強されるという。
エルドラージのドローンが好相性。コンボに組み込むという手もありますね。
リミテではフルアタックして戦死した分をすぐ補充という相手を萎えさせることができます。

・・・

Spawning Shell/出産の殻   (3)(φ)

アーティファクト   R

((φ)は(G)でも2点のライフでも支払うことができる。)

(1)(φ),(T),クリーチャーを1体生け贄に捧げる:あなたのライブラリーから、その生け贄に捧げたクリーチャーの点数で見たマナ・コストに1を足した値に等しい点数で見たマナ・コストを持つクリーチャー・カードを1枚探し、そのカードを戦場に出し、その後あなたのライブラリーを切り直す。この能力は、あなたがソーサリーを唱えられるときにのみ起動できる。

・・・

緑φですがこういうマナ・コストに含まれるタイプは出せるスピードが違ってくるので少し強いです。
能力はクリーチャーのリクルート風のようなメタモルフォーゼ風のような・・・。~以下ではないので、ちょうどその数値でなければ出せません。
その辺が結構融通利かないですよね。。
タイミングもソーサリーだし、トークンを生け贄では1マナのみ。
とはいえライブラリーから直接出せるわけですからねぇ・・・何か使い道があるはず。

・・・

かごの中の太陽   (6)

アーティファクト   R

かごの中の太陽が戦場に出るに際し、色を1色選ぶ。
あなたがコントロールするその選ばれた色のクリーチャーは+1/+1の修正を受ける。
いずれかの土地の能力によりあなたのマナ・プールにその選ばれた色のマナが1点以上加えられるたび、あなたのマナ・プールにその選ばれた色のマナを追加で1点加える。

・・・

何枚目かのGauntlet of Mightの調整版。魔力の篭手のリメイクと言った方がいいですかね。
魔力の篭手の効果が自分限定になったと。
ただ、ちょっと6マナは構築では使う気が起こらないですね。。

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呪文滑り   (2)

アーティファクト・クリーチャー - ホラー   R

(φ):呪文1つか能力1つを対象とする。それの対象1つを呪文滑りに変更する。((φ)は(U)でも2点のライフでも支払うことができる。)

0/4

・・・

対象変更。0/4というサイズもあって結構厄介ですね。
コイツがいるとタッパーは恐ろしく弱体化。そして強化系の効果も使いにくくなってしまいます。
φなのでタップアウトしていても使える点がまた厄介。

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鞭打ち悶え   (4)

アーティファクト - 装備品   R

生体武器
装備しているクリーチャーは、あなたがコントロールしている沼1つにつき+1/+1の修正を受ける。

装備 (φ)(φ) ((φ)は(B)でも2点のライフでも支払うことができる。)

・・・

夢魔風な生体武器。
黒単なら普通に使っても4マナ4/4相当で、死んだ後は普通に修正値の高い装備品として残る点がなかなか便利。
黒単もまだ捨てたもんじゃないかもしれこれによりません。
このカードに関しては、あまりφであることのメリットは少ないですね。ただし、マナがなくても起動できるというのは奇襲に向いていますしね・・・
回避能力つき生物がいきなりコレで強化されて・・・なんてことも。

・・・

呪詛の寄生虫   (1)

アーティファクト・クリーチャー - 昆虫   R

(X)(φ):パーマネント1つを対象とする。それの上から最大X個までのカウンターを取り除く。これによ
り取り除いたカウンター1個につき、呪詛の寄生虫はターン終了時まで+X/+0の修正を受ける。((φ)は(B)でも2点のライフでも支払うことができる。)

1/1

・・・

パーマネントのカウンター除去。
相手の強化カウンターを除去したり、こちらの-1/-1カウンターを除去したりと幅が広いです。
修正に関しては、タフネスが増えないのでオマケ程度に考えておくべきでしょう。
これもφの意味は薄いです。