Melodies From Mars -144ページ目

レギュレーションVer1.04

今日、レギュレーションが新しくなりますね。

「大剣」カテゴリ全般の性能を調整
・「踊り子の双魔剣」、「羽の騎士の断頭斧」の戦技性能を調整
・「ソウルの大剣」、「ファランの速剣」の性能を調整
・ゲームクリア後に「生贄の道」、「ファランの城塞」、「深みの聖堂」で複数のアイテムが使用不可能になる現象の修正
・その他いくつかのバランス調整および不具合現象の修正

・・・

やや上質気味ビルドにの自分にとっては大剣の(おそらく)上方修正には注目したいですね。
クレイモアやフランベルジェあたりが実用クラスまで上がってくるのなら面白いと思います。

あとは一部の武器の修正と、ソウルの大剣系スペル。あれエフェクトと実際のリーチがかけ離れていたみたいなので、それの修正でしょうかね。

他はバグ修正と、最後の「その他」


さて、どうなるやら。

フロム脳(~アノール・ロンド)

帰りが遅くてダクソ触れないのでストーリー妄想と考察。

アノール・ロンド終了時までなので中途半端ですが。


・火の無い灰

今作ではプレイヤーとアンリ、ホークウッドが確定。他にもたくさんいるだろうけど、グンダに叩き潰されて亡者になった者も多いかと思われる。
何らかの条件によって灰の墓所に埋葬されて、何らかの条件によって火の無い灰として目覚めたのが主人公とアンリなわけですが、後者の条件は火継ぎが途絶える可能性が生じたからというのがわかりますね。そうなった際にかつての薪の王が復活するという仕組みも含め、火継ぎをするためのシステムなんでしょう。
灰の審判者、グンダはその任務を遂行できる器かどうかを選別する役目のようです。


・火継ぎの祭祀場

ロスリック王子と薪の王4人には玉座があるけど、それ以前の薪の王(グウィン、無印主人公、2主人公など)の玉座は火継ぎの祭祀場にはないのは何故でしょうか。
ロードランで主人公が火を継いでから、アンドレイはどれくらいの間、生きていたのだろうか・・・?不死人であればとっくに亡者化しているはずなので、アンドレイも神に相当する存在なのかもな。
火防女も何代目かはわからず。塔の鍵で上に行くとたくさん死体があるので、もうずっと昔からこの祭祀場はあるんでしょうね。でも、上記の通り薪の王4人とロスリック分の玉座しかないので、それらの王が生まれた時代に出来たもので、それ以前にはなかったのだと思います。

とりあえず玉座に薪の王を戻せば火継ぎができるから薪の王のとこに行けということで、まずはロスリックの高壁へ向かいます。


・ロスリックの高壁~

「冷たい谷」とかいう単語が出てきますね。ストーリー的にはまず深淵の監視者と戦いますが、説得とかじゃなくて殺して薪を得るという手段なのがやはりソウルシリーズですね。
深みの聖堂の司教だったエルドリッチはもう居らず、「冷たい谷」イルシールに行けと。
ボルド等の外征騎士はイルシールから派遣されたものとわかります。サリヴァーンのしわざじゃ。
どうやらサリヴァーンはロスリックに侵攻したかったみたいですね。
しかし主人公の目的との関わりはよくわかりませんねえサリヴァーン。
とりあえず道中にいたから殺された感。
エルドリッチは人食って神食ってもはや原型がなんなのかわからない生き物ですが、なんなんでしょうね。元は他の司教たちと同じような姿だったのかもしれませんが・・・


・ロンドール絡みのルート

巡礼者ヨエル。巡礼というと浮かぶ言葉はロードランですが、ヨエル達ロンドール勢はどこへ向かっていたのでしょうか。
場所的にロスリック城でしょうね。ロスリック王子の力を求めていたのかな。
暗い穴を穿つことで呪いが進行して亡者化しますが、同様に亡者化していたのがアンリ。
アンリに暗い穴をもたらしたのが擬態してた巡礼者ですね。あれがアンリを導いてたんでしょう。ホレイスも亡者化して襲ってくるので同様に穴が開いていたのかな?

ユリアは巡礼者たちよりもさらに目的に近い上位の存在で主導者ですかね。白い影も。

途中でユリアが目的を明かしますが、始まりの火を簒奪することで闇の世界を作ろうねということ。亡者=闇の存在(誰も知らぬ小人)の世界ということで、無印での闇の王エンドみたいにしたいということですかね。婚礼の儀によって1人だけでは持ちえない数の暗い穴を得ることで、亡者の王としての資質は備わり、あとは薪を得て最初の火に手を届かせることで彼らの目的は達することができると。


ところで人の膿が溜まってくると黒い蛇のような状態になりますが、蛇といえばフラムトやカアスなど、闇側の存在ですよね。人の膿ってなんなんだろう・・・

暗月警察署

アノール・ロンドの篝火から一度仕掛けを動かすと暗月の霊廟に行けますが、その状態で階段上に行くと篝火がある塔が見えて、そこには透明床を通っていけるという・・・

結晶洞穴よりも不安な床でしたわ・・・


ヨルシカさん。グウィンの一族だけどもグウィ何某ではない。

この人はグウィンドリンと違って正真正銘の女性ですよね。
綺麗だけども首が長いしなにかついてるし。

あと、でかい。やっぱ神様なんだわ。



それと違和感すごい10ソウル販売の花付き緑花草。

じゃあお爺ちゃんとやらに俺も会いに行くかな・・・と



シーリスの爺さんがフォドリックとはな

シーリスは厨武器の火力が酷すぎてアテにならないのはクレイトンの時と同じ。

相変わらずのエストがぶ飲みっぷりなフォドリック爺も。


かくしてシーリスさんが忠誠を誓ってくれました。出会った時はつれない感じだったのにねぇ・・・
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さーてイルシール地下行こう。
さっそく忌み探しのアルバは場所が結構嫌らしい感じでしたが撃破し篝火点灯で終了。