MTG Arena超攻撃的イゼット(追)
やっぱりドスンだよ。
4マナくらいあれば舞台照らしによってフェニックスが高確率で復活。5マナならほぼ確実。
(火力→舞台照らし→1マナスペル)
正直、舞台照らしは素で撃ってもそこまで悪くないです。土地も伸びるしね。
とはいえ舞台照らしでフェニックスがめくれる場合はハズレですが。
やっぱり苦しめる声4枚で、舞台照らしは3枚でいいかな?この辺は好みもありますね。苦しめる声は確実に2マナ要るので4マナ以下でフェニックスにつながる可能性がとても低いです。
さきほどイゼットフェニックスと当たりましたがドレイク投げて勝ちました。
舞台照らしからフェニックスがめくれたり、マナフラからフェニックス素出ししたりしましたが、単純にパワー8とかのドレイク投げることができたら捲れるのでいいですね。
ドレイク出したターンにドスンする場合は、カウンター以外では妨害されないのでわりと安心して投げることができます。
絢爛を増やしすぎると絢爛が達成しにくくなって本末転倒なので、批判家刺殺は入らないことになりました。
もうちょっと調整したい楽しいデッキです。
やっぱりドスンしてこそのMTGですね。大味最高!
(追記)
ノーフェニックス型は批判家刺殺を入れます。
土地以外はレア以上のカードが入らない、いわゆる貧乏デッキですね。
プテラマンダーは1マナ1/1飛行なので序盤の絢爛要員になれるんですよね。合理的。
こっちのほうがプレイング難しい感じです。序盤の火力の使い方を誤ると削り切れないかも。
しかし絢爛から舞台→刺殺とかやってると墓地はよく貯まるしドスン射程も近くなってきていいです。
フェニックス型よりはマナスクリューに多少の耐性があるとはいえ、舞台照らしで土地をめくっていくことも必要ですし、結構土地のマネジメントに注意がいる感じはします。
青単とあたったときは呪文貫き警戒の2マナを用意できるプレイングが重要ですね。
・溶岩コイルはなぜ入らないか?
クリーチャー焼くのはドレイクで殴るためとか、限られたシチュエーションであり常にやるべき動きではないため。
・焦熱の連続砲撃はなぜ入らないか?
3マナもするうえに本体に入らない火力を撃っているヒマはないため。
ノーガード戦法ではあるけど、ショックや稲妻の一撃でクリーチャーを焼くという選択肢はやっぱり必要ではあるわけで、そこが難しさでもありますね。

