もうちょっとだけ闇の隆盛のプレビューが続くんじゃ
注目のマルチカラーは後回しなんじゃ
資金的に最近はリミテを数回しかやらないので、リミテで強そうなやつ中心に
・・・
Harrowing Journey (4)(B)
ソーサリー U
プレイヤー1人を対象とする。そのプレイヤーはカードを3枚引き、3点のライフを失う。
・・・
構築:B
リミテ:A
黒らしいネクロポーテンス系のライフとドローの1:1変換。死より得るものの調整版とも言えますね。
ドローが3枚固定なので、柔軟性には欠けますが、打ち消されたときにライフだけ失うようなことがなくなった点は改善点ですね。
あとは相手にも撃てるので、場合によっては5マナ3点火力にも。
リミテではアドバンテージが勝敗を大きく左右するので、3枚引けるのは強いです。
・・・
Tragic Slip (B)
インスタント C
クリーチャー1体を対象とする。それはターン終了時まで-1/-1の修正を受ける。
陰鬱 - このターン、いずれかのクリーチャーが死亡していた場合、代わりにそのクリーチャーは-13/-13の修正を受ける。
・・・
構築:B
リミテ:A
通常では-1/-1と非常に情けない効果であり、戦闘に使うのはやや難しい点もありますが、陰鬱を能動的に達成できるのであればかなりの強さ。
戦闘後に使っても、それはそれで強いです。
ルーデヴィックの嫌悪者ですら落ちる-13/-13・・・
構築では、はらわた撃ちがいるので1点分の除去という意味では分が悪いですが、陰鬱を考慮すれば黒いデッキには入ってもいいかと。四肢切断とかもある環境ですけどね・・・
・・・
Alpha Brawl (6)(R)(R)
ソーサリー R
いずれかの対戦相手がコントロールするクリーチャー1体を対象とする。そのクリーチャーは、そのプレイヤーがコントロールする他の各クリーチャーに、それぞれ自身のパワーに等しい値のダメージを与え、その後、それらのクリーチャーは自身のパワーに等しい値のダメージをそのクリーチャーに与える。
・・・
構築:C
リミテ:A
リミテでは、撃てば勝てるレベル。8マナならなんとかなりそうです。
構築でこんな大味なカードは使う必要ありませんが。
・・・
Burning Oil (1)(R)
インスタント U
攻撃かブロックしているクリーチャー1体を対象とする。Burning Oilはそのクリーチャーに3点のダメージを与える。
フラッシュバック (3)(W)
・・・
構築:B
リミテ:A
タイミングと対象が限定的とはいえ、2マナ3点火力で、FBもついているので1:2交換が容易です。
墓地に落ちていればタフネス3以下の攻撃またはブロック抑制にもなり、結構いい仕事しそうですね。
・・・
Deranged Outcast (1)(G)
クリーチャー - 人間・ならず者 R
(1)(G),人間を1体生け贄に捧げる:クリーチャー1体を対象とし、その上に+1/+1カウンターを2個置く。
2/1
・・・
構築:B
リミテ:A
人間を生け贄に+1/+1カウンターを作るクリーチャー。
起動コストにタップを含まないので、マナさえあれば起動は可能。これ自身も人間なので、いざというときはコレをコストにもできます。
リミテでは+2/+2分の恒常的な修正は強力で、何度も使える点も嫌らしいです。
チャンプブロックに回した人間や、中盤以降には戦力として微妙な人間たちをどんどん生け贄に。
・・・
Dawntreader Elk (1)(G)
クリーチャー - 大鹿 C
(G),Dawntreader Elkを生け贄に捧げる:あなたのライブラリーから基本土地カードを1枚探し、それをタップ状態で戦場に出す。その後、あなたのライブラリーを切り直す。
2/2
・・・
構築:A
リミテ:A
ランパン付きの熊。鹿だけど。
熊という最低限の戦力を兼ね備えながら、軽いコストでのランパン能力を持つというのはかなり役立ちそうです。
序盤は殴れれば殴り、中盤以降はマナ加速に。
構築でもそこそこやれそうな気はしてますが、どうでしょうか。
・・・
Grim Flowering (5)(G)
ソーサリー U
あなたの墓地にあるクリーチャー・カード1枚につき、カードを1枚引く。
・・・
構築:A
リミテ:B
墓地肥やし系のデッキでは大量ドローが可能になる緑のドロースペル。
リミテでは消耗戦になったときに、4,5枚引ければ御の字ですかね。
墓地を肥やす手段はいくつも収録されているセットなだけに、コンボの臭いはしますが、果たして実戦レベルになりますかね。
資金的に最近はリミテを数回しかやらないので、リミテで強そうなやつ中心に
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Harrowing Journey (4)(B)
ソーサリー U
プレイヤー1人を対象とする。そのプレイヤーはカードを3枚引き、3点のライフを失う。
・・・
構築:B
リミテ:A
黒らしいネクロポーテンス系のライフとドローの1:1変換。死より得るものの調整版とも言えますね。
ドローが3枚固定なので、柔軟性には欠けますが、打ち消されたときにライフだけ失うようなことがなくなった点は改善点ですね。
あとは相手にも撃てるので、場合によっては5マナ3点火力にも。
リミテではアドバンテージが勝敗を大きく左右するので、3枚引けるのは強いです。
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Tragic Slip (B)
インスタント C
クリーチャー1体を対象とする。それはターン終了時まで-1/-1の修正を受ける。
陰鬱 - このターン、いずれかのクリーチャーが死亡していた場合、代わりにそのクリーチャーは-13/-13の修正を受ける。
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構築:B
リミテ:A
通常では-1/-1と非常に情けない効果であり、戦闘に使うのはやや難しい点もありますが、陰鬱を能動的に達成できるのであればかなりの強さ。
戦闘後に使っても、それはそれで強いです。
ルーデヴィックの嫌悪者ですら落ちる-13/-13・・・
構築では、はらわた撃ちがいるので1点分の除去という意味では分が悪いですが、陰鬱を考慮すれば黒いデッキには入ってもいいかと。四肢切断とかもある環境ですけどね・・・
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Alpha Brawl (6)(R)(R)
ソーサリー R
いずれかの対戦相手がコントロールするクリーチャー1体を対象とする。そのクリーチャーは、そのプレイヤーがコントロールする他の各クリーチャーに、それぞれ自身のパワーに等しい値のダメージを与え、その後、それらのクリーチャーは自身のパワーに等しい値のダメージをそのクリーチャーに与える。
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構築:C
リミテ:A
リミテでは、撃てば勝てるレベル。8マナならなんとかなりそうです。
構築でこんな大味なカードは使う必要ありませんが。
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Burning Oil (1)(R)
インスタント U
攻撃かブロックしているクリーチャー1体を対象とする。Burning Oilはそのクリーチャーに3点のダメージを与える。
フラッシュバック (3)(W)
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構築:B
リミテ:A
タイミングと対象が限定的とはいえ、2マナ3点火力で、FBもついているので1:2交換が容易です。
墓地に落ちていればタフネス3以下の攻撃またはブロック抑制にもなり、結構いい仕事しそうですね。
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Deranged Outcast (1)(G)
クリーチャー - 人間・ならず者 R
(1)(G),人間を1体生け贄に捧げる:クリーチャー1体を対象とし、その上に+1/+1カウンターを2個置く。
2/1
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構築:B
リミテ:A
人間を生け贄に+1/+1カウンターを作るクリーチャー。
起動コストにタップを含まないので、マナさえあれば起動は可能。これ自身も人間なので、いざというときはコレをコストにもできます。
リミテでは+2/+2分の恒常的な修正は強力で、何度も使える点も嫌らしいです。
チャンプブロックに回した人間や、中盤以降には戦力として微妙な人間たちをどんどん生け贄に。
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Dawntreader Elk (1)(G)
クリーチャー - 大鹿 C
(G),Dawntreader Elkを生け贄に捧げる:あなたのライブラリーから基本土地カードを1枚探し、それをタップ状態で戦場に出す。その後、あなたのライブラリーを切り直す。
2/2
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構築:A
リミテ:A
ランパン付きの熊。鹿だけど。
熊という最低限の戦力を兼ね備えながら、軽いコストでのランパン能力を持つというのはかなり役立ちそうです。
序盤は殴れれば殴り、中盤以降はマナ加速に。
構築でもそこそこやれそうな気はしてますが、どうでしょうか。
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Grim Flowering (5)(G)
ソーサリー U
あなたの墓地にあるクリーチャー・カード1枚につき、カードを1枚引く。
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構築:A
リミテ:B
墓地肥やし系のデッキでは大量ドローが可能になる緑のドロースペル。
リミテでは消耗戦になったときに、4,5枚引ければ御の字ですかね。
墓地を肥やす手段はいくつも収録されているセットなだけに、コンボの臭いはしますが、果たして実戦レベルになりますかね。