アンディ・ウォーホル的なアプローチ | Melodies From Mars

アンディ・ウォーホル的なアプローチ

一つの象徴を、様々な配色で表現する。

みたいなね。

簡単なようで難しい。

その象徴が持つインパクトが薄ければダメだし、配色も多彩で奇抜でセンセーショナルでなければダメ。

この技法を、音楽で実践してみたいという思いがあります。

1つの象徴としてのリフレインに、様々な配色を施していく、そんな音楽。


難しいっていうか、1曲分のアイディアじゃ到底無理な作り方ですね。。



ポップアート。シンプルだからこそ、センスが問われるアートですよね。

アレックス・カッツとかもかなり好きですね。

ああいうエッセンスは是非マネしたい。



本当に、打ち込みで音楽を作るというのは、可能性や、やれることが非常に多くて、まぁ退屈しないですね。

優れたDAWをそれなりの価格で入手できるという今の状況は、非常に恵まれていると思います。