修正など。センの三つ子滅多切り。
例の1GUで5/6なビースト(Nulltread Gargantuan)ですが…
バウンスではなく、ライブラリートップに修正されてました…
あれ、大したこと無いな。。
続唱持ちをトップに→それよりマナコストの大きい続唱プレイ→続唱連鎖→何か。
それくらいしか思いつかない。普通に出せば普通にアドを失う感じ。
そんな難しいコンボを成功させたとしても破壊力が大したこと無いのがキツイ。
単体除去が強く、同マナ域で他にもっと良いクリーチャーがいる以上、構築では出番ナシ。。アド失いやすい生物は不遇の時代となりそうです。
具体的には貪食。リミテ専用キーワードと化してますね。
・・・
さて、そのうちドラフト点数表とか作ってリリースイベントに備えようと思います。
構築については・・・そのうち考えます。
トップレア候補は
・パルス
・大出血
・Uril
・ジェナーラ
まぁ、その辺ですかね。というか多分パルス。
安そうだけど面白そうなレアは…あんまりないw
個人的には、Wargateが安かったらいいのにな、と思います。マナコストが引っかかるという人は多いと思いますので、あんまり値段は上がらなさそう。
派手だけど結局構築ではサッパリ…になりそうなのは
・センの三つ子
結局、除去トップで死ぬあたり、脆いというかね…ソーサリーはほぼ止まらないし。
エスパーって生物が多くてそれほどコントロールに特化できないし、トーストに少し入れとくくらいなら他に候補がありそうだし。
褒められる点はタフネス3ってことぐらいしかないという。
効果自体は強力としても、使いづらい理由を挙げていきます。
・効果そのもの
余程速くプレイしない限り、基本的には「自メインフェイズに何もしない」タイプのデッキ以外には効果が薄いです。赤単やエルフあたりが該当します。中間のブライトニングや赤白などには、可もなく不可もなくと言ったところ。とはいえ、すぐに除去が飛んでくることは間違いないです。
幸い、環境はトーストで溢れており、トーストは正に前述のようなタイプと言えますが、これへの対処手段を一番多く持っているデッキでもあり、噛み合っていないのです。
そして、入れるならコントロールデッキで、できれば5色出るマナベース…と来れば、それはトーストです。
相手のハンドからとはいえ、メインフェイズに積極的に呪文をプレイするのはどうでしょうか?相手のトップデッキに対応する手段と、それをプレイするマナを残す必要があるのに、相手の(しかも大概は重いスペルしか残ってない)ハンドをプレイする余裕があるのでしょうか?
・マナコスト
前述のようにコントロールデッキはコレを出されるとキツイです。
ですが、ロック自体は非常にゆるく、プロテクションも何もないこのカードは、カウンターされないかぎり除去することができます。
それよりキツイのがマナコスト。そのようなソフトロックに5マナのスペルを通す労力を使うのは、割に合わないとは言いませんが、ベストな選択とは言えないと思います。
即効性等を考えれば頭脳いじり等のほうが余程効果的ですしね。
・除去耐性
明らかに3/3クリーチャーであることはデメリットであり、致命的とも言えます。
長く効果を発揮していなければ意味のない能力であるにもかかわらず、死にやすいのではどうしようもないです。
強い能力を持っていればみんな強いかといえば、そうではないということですね。
ネビニラルの円盤と円盤の大魔術師では、使い勝手に雲泥の差でしたから…
まぁ、うまく使っちゃう人がいれば大活躍するかもしれませんが…
逆に言えば、上のトップレア候補もサッパリな可能性はあるということで。まぁパルスが使われないということは無いか…
バウンスではなく、ライブラリートップに修正されてました…
あれ、大したこと無いな。。
続唱持ちをトップに→それよりマナコストの大きい続唱プレイ→続唱連鎖→何か。
それくらいしか思いつかない。普通に出せば普通にアドを失う感じ。
そんな難しいコンボを成功させたとしても破壊力が大したこと無いのがキツイ。
単体除去が強く、同マナ域で他にもっと良いクリーチャーがいる以上、構築では出番ナシ。。アド失いやすい生物は不遇の時代となりそうです。
具体的には貪食。リミテ専用キーワードと化してますね。
・・・
さて、そのうちドラフト点数表とか作ってリリースイベントに備えようと思います。
構築については・・・そのうち考えます。
トップレア候補は
・パルス
・大出血
・Uril
・ジェナーラ
まぁ、その辺ですかね。というか多分パルス。
安そうだけど面白そうなレアは…あんまりないw
個人的には、Wargateが安かったらいいのにな、と思います。マナコストが引っかかるという人は多いと思いますので、あんまり値段は上がらなさそう。
派手だけど結局構築ではサッパリ…になりそうなのは
・センの三つ子
結局、除去トップで死ぬあたり、脆いというかね…ソーサリーはほぼ止まらないし。
エスパーって生物が多くてそれほどコントロールに特化できないし、トーストに少し入れとくくらいなら他に候補がありそうだし。
褒められる点はタフネス3ってことぐらいしかないという。
効果自体は強力としても、使いづらい理由を挙げていきます。
・効果そのもの
余程速くプレイしない限り、基本的には「自メインフェイズに何もしない」タイプのデッキ以外には効果が薄いです。赤単やエルフあたりが該当します。中間のブライトニングや赤白などには、可もなく不可もなくと言ったところ。とはいえ、すぐに除去が飛んでくることは間違いないです。
幸い、環境はトーストで溢れており、トーストは正に前述のようなタイプと言えますが、これへの対処手段を一番多く持っているデッキでもあり、噛み合っていないのです。
そして、入れるならコントロールデッキで、できれば5色出るマナベース…と来れば、それはトーストです。
相手のハンドからとはいえ、メインフェイズに積極的に呪文をプレイするのはどうでしょうか?相手のトップデッキに対応する手段と、それをプレイするマナを残す必要があるのに、相手の(しかも大概は重いスペルしか残ってない)ハンドをプレイする余裕があるのでしょうか?
・マナコスト
前述のようにコントロールデッキはコレを出されるとキツイです。
ですが、ロック自体は非常にゆるく、プロテクションも何もないこのカードは、カウンターされないかぎり除去することができます。
それよりキツイのがマナコスト。そのようなソフトロックに5マナのスペルを通す労力を使うのは、割に合わないとは言いませんが、ベストな選択とは言えないと思います。
即効性等を考えれば頭脳いじり等のほうが余程効果的ですしね。
・除去耐性
明らかに3/3クリーチャーであることはデメリットであり、致命的とも言えます。
長く効果を発揮していなければ意味のない能力であるにもかかわらず、死にやすいのではどうしようもないです。
強い能力を持っていればみんな強いかといえば、そうではないということですね。
ネビニラルの円盤と円盤の大魔術師では、使い勝手に雲泥の差でしたから…
まぁ、うまく使っちゃう人がいれば大活躍するかもしれませんが…
逆に言えば、上のトップレア候補もサッパリな可能性はあるということで。まぁパルスが使われないということは無いか…