ストロングホールドふれあい週間 | Melodies From Mars

ストロングホールドふれあい週間

やっぱりこの頃のカードは良いです。
青春ですよ、青春。

まぁ冗談は置いといて、確かにこの頃にルールを覚えたわけですからねー
バイバックとか初心者には夢のようなキーワードでしたね。
ミューズの囁きとかはあんまり強いと思えず、死の茂みや中断された埋葬、あおり立てなんかが強いと思った当時です。

死の茂み、今でもそんなに悪くは無いと思いますけどね。エヴィンカーの正義も。

さて、そんなバイバックですが、今、先ほど開封した(懲りずに今日もです・・・)ストロングホールドのカードからいくつか。

心の剥離(Bで1ディスカード。バイバック:2BB)

なぁカラスの罪って知ってる?と言いたくもなるような1枚。というか当時でも破裂の王笏とかあったし、普通に呆然とかネズミとか強迫でいいし。
弱いっすなぁ・・・え?アンコモン?

要塞の暗殺者(1BB 2/1 T,生物1つSac:闇への追放と同じ)

当時ではたまに見かけた1枚。飛びぬけて強くはないけど、弱くも無い。
あと、絵が好き。
リアニ系とかに1枚差しされてました。

底なしの奈落(1BB  各アップキープにそのプレイヤーは1枚ランダムディスカード)

これとメグリムを4枚ずつ入れたデッキを組んだことがあります。
弱かったです。
でも、良い思い出です。ランダムってのが嫌らしい。

銀のワイヴァーン(3UU 4/3 飛行、Uで自分対象のスペルか能力を対象変更)

絵も能力も全てが大好きな1枚。ミラージュの霧ドラと並んで、最も好きな青生物です。
かなり死ににくいのに、大気の精霊よりタフネスが1少ないだけってね。

ドリーム・ホール(説明不要)

総ピッチ化計画。ラノワールのエルフを捨てて、大祖始をプレイします・・・

侵入警報(これも説明不要)

アラーム。みんながイラクサの歩哨みたいになる。そして打破者と相性が良い。
が、キキジキとかと組んで無限コンボをやるためにしか使われない。

スパイクの飼育係(1GG 0/0 カウンター2個。カウンターリムーブで2点ゲイン)

リビデス等ではお世話になりました。ボトルのノームよりずっと好き。

花の壁(1G 0/4 CIPで1ドロー)

壁サイクルでは一番使われたと思います。エルフの幻想家とマナコストとCIPが同じですが、個人的には0/4壁のほうが好きです。

不断の霞(1G Fog バイバック:土地1枚Sac.)

主にリミテで活躍した1枚。
リミテではどうせ後半に土地が余るし、殴り合いになった時にコイツの存在が頼りになりました。
とはいえ、過信は禁物。土地1枚はそれほど軽いコストではないので。


・・・今日は黒青緑で。

今日のパック運は・・・

・罠の橋(とFoilのドリームホールも)

・侵入警報

・ヴォルラスの要塞

・要塞の暗殺者

・スリヴァーの女王

でした。

コンボ向きなカードが多いですねぇ・・・