このたびの東北地方太平洋沖地震の被害に遭われた皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。
被災地の皆さまが一日も早く元の生活に戻れますようお祈り申し上げます。


計画停電の影響でうちのアピストは平気ですが、実家やRファームが水温の変化で被害をうけています。

以下ADAホームページからの抜粋です。

☆水温について
・水槽を発泡スチロールで覆うと水温の低下がある程度防げます。
・水温の急変は魚に大きなダメージを与えますので、停電により水温が低下した場合には、水温を急激に上昇させないようにしてください。15℃以下まで水温が下がった場合は、熱湯などで一気に25℃まで水温を上げず、いったん18~20℃くらいまで水温を上げてから、その後ゆっくりと25℃まで上げるようにすると魚へのストレスやダメージが軽減できます。
・20℃くらいまで水温が下がった場合は、28℃前後の少し高めの水をゆっくりと水槽に注ぎ、25℃までに水温を上げます。もしくはヒーターを作動させてゆっくりと25℃まで水温を上げてください。


プラスして・・・対処方

■新聞紙で覆う

■カイロを新聞にはさみこむ

家に居る方は

■発砲スチロールにお湯を入れたペットボトルを何本か確保して、一定時間毎に取り換える

■蓋をしていない方は蓋をする(ラップでもよいかもです

■毛布で覆う


特に玄関に置いてる人は危ないと思います。実家は玄関に置いてるのでかなり水温が低下しネオンテトラでさえ3分の1ぐらいになりました。

あとエアレーション、CO2のタイマーにも気おつけて下さい。(バックアップが付いてる方はいいですが)

デジタルは起動しない場合と、次の起動時間まで止まったままの方がいると思います。

うちはもってたんでアナログのに付け替えました。
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会社の水槽がヤマトヌマエビのおかげで、こんない綺麗になりました。


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pHショックから、すっかり元気になりました。


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小さくて、しかもピンボケで見にくいですが稚魚です。

前回、ピピが全部食べたので即隔離しました。


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新しく水槽立ち上げた時に新しい水が入りすぎてペーハーショックでやばいです(*_*)


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ピピの隔離用水槽をたちあげました。

水質管理が楽なのでポンプ式オーバーフローシステムを作りました。

上の写真が新しく立ち上げた水槽で下が既存の水槽です。

吸気を水槽の上の方にしてどちらかのポンプが止まっても水があふれない用にしました。

ポンプの水圧の調整がうまくできるか心配でしたが、以外にうまく駆動しています。

水槽を上下に設置しているのでポンプの選定を間違えないようにしないと水がうまく廻りません。

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