高校の1年生の授業の最後に10分ほど時間が余ったので、授業内に行った英単語を使ってHANGMANをやってみました。
こちらが提示する英単語が何なのか、アルファベットを1つずつ言ってもらい、そのアルファベットが英単語の中になければ、黒板に書かれた人物が首を吊ってしまうというブラックな遊び。
子供英語教室などでは、子供を食べてしまうモンスターを描いていくというものだったりします。
ブラックですが、英単語を定着させるにはもってこいのゲームです。
高校1年生。
かーなーりノリノリで非常に盛り上がってくれました!(笑)
こういうのが好きなお年頃なのかねぇ?
まぁ私自身も高校の時、授業中によくこれをやってくれる先生のおかげで英単語の力が伸びた時期もあるので、飽きない程度にたまに入れてみるのも良いかもしれません。