よりみち 二人展 2006.3/19-4/8『よりみち 二人展』2006年3月19日(日)~4月8日(土)@珈琲店 バンサン・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・近藤幸さんと結城栄子さんの二人展。■近藤幸さんの以前の展示会http://ameblo.jp/apfelkuchen/entry-10003869781.html■徳島カフェ&ギャラリー 「珈琲店 バンサン」http://www.geocities.jp/cafegallerymeguri/bansan.html
高橋禎彦ガラス展 2006.3/18-26『高橋禎彦ガラス展 「うつわ」と「オブジェ」』2006年3月18日(土)~26日(日)@ギャラリーのきは・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・■高橋禎彦さんのブログhttp://www15.plala.or.jp/yoshitakahashi/※worksのところから作品も見れます。■徳島カフェ&ギャラリー 「ギャラリーのきは」http://www.geocities.jp/cafegallerymeguri/nokiha.html
春の森 2006.3/16-4/3『春の森 リリハル-服とコモノの展示会』2006年3月16日(木)~4月3日(月)@とよとみ珈琲・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・くらげ好きのlilihal(リリハル)さんがつくるフワフワな服と小物たち。展示空間までの小道もかわいいです。展示が終わればココロジーンカフェにて販売することになるのだそう。■徳島カフェ&ギャラリー 「とよとみ珈琲」http://www.geocities.jp/cafegallerymeguri/toyotomi.html■ココロジーンカフェhttp://www.cocolojeen.com/
ドイツ写真の現在 2006.3/12-5/7『ドイツ写真の現在 -かわりゆく「現実」と向かいあうために』2006年3月12日(日)~5月7日(日)@丸亀市猪熊弦一郎現代美術館・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・東京、京都とやってきて、ようやく香川に回ってきました。最終会場だそう。ヴォルフガング・ティルマンズなど、ドイツを代表する10人の写真家の写真から現在のドイツが見えてくる。■丸亀市猪熊弦一郎現代美術館http://web.infoweb.ne.jp/MIMOCA/■美術手帖ードイツの現代美術特集http://www.fujisan.co.jp/Product/2196/b/81750/
巨匠デ・キリコ展 2006.2/4-3/21『巨匠デ・キリコ展』2006年2月4日(土) ~ 3月21日(祝)@徳島県立近代美術館・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・不思議なイマジネーションワールド。イタリア/ジョルジョ・デ・キリコの後期作品の展示(日本未公開作品を含む)。
猪熊弦一郎展 2006.1/15-3/5『猪熊弦一郎展 -若き情熱の証』2006年1月15日(日) ~ 3月5日(日)@香川県丸亀市猪熊弦一郎現代美術館・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・香川県出身の画家、猪熊弦一郎。画業の出発時期に描いた具象絵画の展示。デッサンの線と表情がすばらしく自由!
北島敬三個展 2006.1/18-2/23『北島敬三個展』2006年1月18日(水) ~ 2月23日(木)@ギャラリー ARTE-香川県丸亀市■ http://www5a.biglobe.ne.jp/~Arte2000/exhibition/next.html・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・この方の風景のキリトリ方やその目線の先がとても興味深いです。
ベトナム近代絵画展 2006.1/5-3/5『ベトナム近代絵画展』2006年1月5日(木) ~ 3月5日(日)@高知県立美術館■ http://kochi-bunkazaidan.or.jp/~museum/vietnam/vietnam.htm・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・独特の色合い!
『なんか洋界展2』 2006.1/6-1/13『なんか洋界展』~still a river~2006年1月6日(金) ~ 1月13日(金)@ギャラリー花杏豆 (徳島市八万町上長谷)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・徳島大学院生の佐々木洋輔さんによる展示会。昨年のwake-upギャラリーには行くことができなかったのですが、立体的で色とりどりの世界というイメージがあります。今回はぜひお邪魔して、彼の生作品に触れてみたいです。
『graffiti』閉鎖のこと高知のアート発信地、ギャラリーカフェ『graffiti』が閉鎖するということを今、知りました。アートは人にとって必要か、といったらけっしてそうではなくてそれ以上に必要なものはたくさんあって、でも、その原動力は必要だと感じている(信じている)。「生み出すこと」、「感じること」、新しいものを生み出していくこと、そしてそれを楽しむ心、音楽のように、自分にとってしっくりくる音やリズムのように、アートを感じれたらその人の暮らし(世界)がもっとすてきになるんじゃないか、と。信じている。高知でがんばっているアーティストがたくさんいることを知って感動した。(アーティストに小さいも大きいも関係ない、偉大かマイナーかなんて関係ない。)大きな海がそうさせるんだろうか?『graffiti』で個展を開きたいアーティストはあとを絶たない。とても残念。今、新天地を探している。また、新しい場所で再開(再会)することを願っています。本当に、心から。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・■graffiti■我楽多日報!