11日に、商学部の奨学論文を提出しました。

5~6月から半年間、なんとか頑張って仕上げました。

班でやったのですが、アツイ仲間と共に議論し、高めあい、一つのことをとことん研究することで、この論文ができたのだと思います。

論文の題名は

『真空地帯論の解釈の拡大と精緻化』

です。

難しそうでしょ?(゚∀゚)アヒャヒャ

いろんなことを学んで、知識も蓄え、精神的にも成長しました。

何よりも、仲間の大切さを感じて、すごく貴重な経験になりました。

論文を提出した直後は、みんなで泣きました。

自然と涙が溢れてきたのです。

不思議でしたw

でも、楽しかったことや辛かったこととか思い出しちゃって、色々思いをめぐらしていたら泣けてきたんです。

それだけ頑張った証拠なんでしょうね(`・ω・´)

いい論文が書けたこと、誇りに思います。

たとえ、賞が取れなくても、後悔はしないでしょう。




ひとつ、大きな仕事を終えた気分です。

明日はインナー大会です。

プレゼン緊張しますが、頑張ります。

明日が終わったらひと段落かな…

そして、ダンスに打ち込んで、就活モードかな。






月日はなんて早いんだ。

一日一日大切に過ごさないと勿体ないね(*´Д`*)