ゼナックのソニオTypeRが届いたけど、骨折から2か月以上たってもまだロッド振れないから釣りに行けない😪
つーわけで、ソニオ使う前に持ってるロッドのスペック比較して考察。
メーカー シリーズ
モデル名 スペック(全長、ルアー、ライン)
実測太さ(ティップ ベリー バット)
ティップ側(ガイド数)重量 バット側重量 全体自重
バットの長さ 想定する魚の重
※素人測定
シマノ 19コルトスナイパーSS
S106M 10.6f JIG60g PLUG45g PE2.5
2mm 10.5mm 15mm
41.5g(7) 196.6g 238.1g
101㎝ 6㎏
メジャークラフト クロスライド5G
XR5-1002M 10f JIG(ルアー)20-60g PE2.5
2.8mm 10.7mm 13.7mm
42.8g(7) 188.0g 230.8g(熱圧縮ラバーグリップ込)
88㎝ 10㎏
ゼナック ミュートス ソニオ Type R
100M 10f JIG10-100g PLUG10-70g PE3
2.1mm 11.3mm 13.4mm
49.1g(13) 302.5g 351.6g(熱圧縮ラバーグリップ込)
78.5㎝ 10㎏
同じショアジギロッドだけどスペック比較すると結構面白い。
見た目も3本ともコーティングが違っててどれもかっこいい。
コルスナSS(カーボン) クロスライド5G(艶消し) ソニオ(艶あり)
まずソニオ見て感じたのがティップの細さとバットの短さ。
ティップはコルスナSS106Mと同じくらいで、バットの長さは一番短かった。
XR5-1002MがRegular FastだとするとソニオはよりFast寄りかな。
XR5-1002Mと比べてバットの短さ、ベリー部分の太さ、RGシステム搭載でどのくらいキャストフィーリングが変わってくるかとっても気になります。
30g~40g投げてるとXR5-1002Mの飛距離を超えるのはなかなか厳しい感じがしてるけど、筋力が十分ならもしかするとソニオの方がっていう期待感は少しある。
ソニオなら気分転換に使ってるsasuke SS-95 10gとかの小さいルアーも遊びやすいみたいだからそれも期待してる。
密巻きリール使ってるからキャストフィーリングが良くてライントラブルが減るなら飛距離と重さを犠牲にしてもソニオ使いたいんだけどねぇ。
あと、一回はソニオでアカエイ先輩と遊んでみたい。
早くソニオ使ってみたいな🤮
PS.母親がクロスライド5G持った時に軽さに驚いてましたw クロスライド5Gの軽さは本当に素晴らしい。