数年前から時々タロット(ビジョンタロット)して遊んでいる。
大分慣れてきたが、結構リーディングに悩むケースが多い。
そしてそれをちょっと無視して進めると後ほど
驚愕の事実が発覚し、その結果と結びついて納得することが結構あるのだ。
去年はよく占い好きの子が身近にいたので、
実験台で占ってあげた。
見事なまでに当たるため、徐々に青ざめていくのよね。
そして途中からタロットは関係なくなり
色んなものが舞い降りるままに忠告したりアドバイスしたり
そして徐々に根の奥深くにある憑いてるものが表面に出てくるので、
それを祓ったり…
なんだかそうなるとタロットは唯の話のきっかけの道具でメインが全然違っているなと…
こりゃタロット占いじゃなく霊視ってやつじゃないかと感じる。
でも10回くらいタロットを続けていると猛烈に疲れてえらいことになる。
いつこういうイメージのカードが生まれたのか分からないが、
色々と意味があるのだろうな。
色々なものを引き出す呪術道具なのだろう。
まだまだ対面じゃないと精度が落ちるため
極めたいですね♪
Apetheiaが今一番お勧めするタロットカード
【官能的で退廃的な世紀末の美】ゴールデンタロット・オブ・クリムト
このタロットは官能的で退廃的な美しさを追求した
ウィーンの画家、グスタフ・クリムトの作品をモチーフにしております。
全てのカードに金加工が使用され
非常に美しく高貴な世界観が出ています。
中級者向けのカード
カードから受ける印象は
余計な感情がないため
もろストレートに出てくる。
ある面、非常に恐ろしいものを持っています。
これは持ってるだけでも魔除になりそうな
オーラを発しているため、
慣れない自分は心労が激しいです。
でも美しく惚れ惚れします♪