きのうまで4日間、潮の満ち引きで大潮
沖縄だと(旦那さんの職場の上司によると)
旧暦の1日と15日に最も赤ちゃんが産まれやすい
そしておとといは満月
と正産期に入って一番大きな波が来ていて
そして、エコーによると
ぽぽちゃんは標準より2週間大きいと言われているし。
なんとなくお腹もよく張るし
ぐいぐい押される感じも強い。(これが前駆陣痛かはわからないが)
これは、産まれるかも
と思い、旦那さんにも晩酌をお休みしてもらい
様子を見るもひとまず本陣痛は来ずに大潮を終えました。
ぽぽちゃんの動き以上に陣痛がどんなか気になって仕方ない 笑
ネットとかだと破水がないパターンや
お印がないパターン
微弱陣痛が実は本陣痛ということもある
ともかくわかるのは
個人差がある、ということ。
やっぱりどんな時に電話したらいいものか
と迷ってしまう。
そんな時思い出したのが、助産師の友達の存在でした。
彼女は、自分の子供を出産するまで10年くらい助産師を
していて、一年間に80人以上赤ちゃんを取り上げていたから
いろんなことを知っている。
ベタベタした付き合いがない
(距離が遠いのもあるかもだけど)
私の数少ない古くからの友達です。
彼女と話すとホッとするというのもあるけど
ありがたかったのは
病院に電話するタイミングを聞いたときのこの言葉。
恥骨痛を見てもらいに整体に行った次の日だったから、動きが激しかったのかも
と納得。
そして病院には本人が電話した方がいいというのが
なるほどーと思って。
極めつけは、
お産がいつあるかは赤ちゃんのみが知っている
なるほど。
なぜかこの言葉ですごくホッとした。
親ってこれからいろいろな場面で
待つことが仕事なんだろうけど
出てくるまでの今が最初の仕事な気がする。
ちょうど車も納車されて
(代車だとちょっと窮屈だった)
まだ揃ってないものもあるだろうけど
きっと大丈夫、のんびり待っていようという
気持ちになってきました。

