恋愛願望
恋愛願望はないと言えばウソになるので、アル、アル!アル!アルヨ!
中国人風に言ってふざけてる感があるのですが、恋愛願望は黒部ダムが決壊して水があふれ出すほどあります。
でも、プロフィールに書いてあるように「無教養で不細工、下品な雰囲気を醸し出す品性の欠片もない負け犬です。」と、非モテ全開な野郎であり、願望はあっても相手に思いを切り出せないようなチキンハートでもあります。
そんなわけで非モテチキンな僕はここ数年、出会いという出会いもなく音沙汰のない状態で幾度もクリスマスの夜には枕を涙で濡らしています。
いつから僕は恋愛、女運がなくなったのか考えてみると思い当たる節があることに気付きました。単なる妄想かもしれませんが・・・。
それは中学の2年生に進級したばかりの妄想エロ魔と化す時期にあるような気がするんです。
中学といえば男子が急激に女性というものを意識し始め、エロ談義に花を咲かせてエロに目覚める時期だと思います。僕自身がそうだったんで・・・。
学校に行く度にクラスメートと下ネタ満載な下世話な会話をしては盛り上がり、どこからか入手したエロ本をひらいては発狂したかのようなお祭り騒ぎをしたものです。
この頃の僕が向ける学習意欲というものの大半はエロに向かい、保健体育が得意教科であり試験の成績もこれだけはトップクラスに入っていました。
保健体育の担当教員が若い女教育実習生であればセクハラ発言がテンコ盛りで、教育実習生を100%泣かしていたと確信しています。
しかし、担当教員は教育指導も兼ねた強面な教員だったんで泣かす事はなくても泣かされる事があるぐらい怖い方だったんで大丈夫だったんですけどね。
まあ、とにかくこの中学という時期は公の場で発言できないような単語やら用語、無駄知識を植えつけられたものです。
で、なんでこの時期に恋愛や女運に見放されたのかと言うのは、ラブレターをもらったんです。
無教養で不細工、下品な雰囲気を醸し出す品性の欠片もない負け犬な僕でももらったんです。
ただもらったという表現は少し違うし、なんでラブレターをもらっといて恋愛とは疎遠になったんだ?と思われると思いますが・・・。
実は僕・・・。僕宛のラブレターを知らず知らずのうちに捨てちゃったんです、えぇ。
朝登校してくる時を見越して僕の下駄箱に入れてたようなんですが。
朝が弱く寝ぼけてることが多かったので、下駄箱に入っていたラブレターを僕の頭のスパーコンピュータがゴミと認識して知らず知らずのうちにゴミ箱に投げ捨てたようなんです。
僕は捨てたことさえも寝ぼけてたんで覚えてなかったんですけど、後々女子連中が暴徒化したデモ隊のように嫌悪感全開で一斉攻勢されて分かったことなんですよね。捨てたって。
捨てたことすら覚えてなかったんで更に攻められて火に油を注ぐような展開になった結果、みんなの目の前で送り主の子に土下座して謝りましたよ。
「Mさんの気持ちを踏みにじるような行為をしてすいませんでした。」
と、土下座して謝りましたよ。
ただ、送り主の子がベラボウに可愛い子だっただけに後悔の念が強い土下座で、今では思い出すだけでヒモなしバンジーを六本木ヒルズの屋上から慣行したい位いたい思い出です。
たぶん、僕が恋愛、女運が遠ざかったのはこの出来事があってからだと感じまし、僕自身に原因があるとも感じています。
付き合っても長続きしないのも、不細工なのも全て僕に原因があるのだと・・・(つд∩) うっっうっ
中国人風に言ってふざけてる感があるのですが、恋愛願望は黒部ダムが決壊して水があふれ出すほどあります。
でも、プロフィールに書いてあるように「無教養で不細工、下品な雰囲気を醸し出す品性の欠片もない負け犬です。」と、非モテ全開な野郎であり、願望はあっても相手に思いを切り出せないようなチキンハートでもあります。
そんなわけで非モテチキンな僕はここ数年、出会いという出会いもなく音沙汰のない状態で幾度もクリスマスの夜には枕を涙で濡らしています。
いつから僕は恋愛、女運がなくなったのか考えてみると思い当たる節があることに気付きました。単なる妄想かもしれませんが・・・。
それは中学の2年生に進級したばかりの妄想エロ魔と化す時期にあるような気がするんです。
中学といえば男子が急激に女性というものを意識し始め、エロ談義に花を咲かせてエロに目覚める時期だと思います。僕自身がそうだったんで・・・。
学校に行く度にクラスメートと下ネタ満載な下世話な会話をしては盛り上がり、どこからか入手したエロ本をひらいては発狂したかのようなお祭り騒ぎをしたものです。
この頃の僕が向ける学習意欲というものの大半はエロに向かい、保健体育が得意教科であり試験の成績もこれだけはトップクラスに入っていました。
保健体育の担当教員が若い女教育実習生であればセクハラ発言がテンコ盛りで、教育実習生を100%泣かしていたと確信しています。
しかし、担当教員は教育指導も兼ねた強面な教員だったんで泣かす事はなくても泣かされる事があるぐらい怖い方だったんで大丈夫だったんですけどね。
まあ、とにかくこの中学という時期は公の場で発言できないような単語やら用語、無駄知識を植えつけられたものです。
で、なんでこの時期に恋愛や女運に見放されたのかと言うのは、ラブレターをもらったんです。
無教養で不細工、下品な雰囲気を醸し出す品性の欠片もない負け犬な僕でももらったんです。
ただもらったという表現は少し違うし、なんでラブレターをもらっといて恋愛とは疎遠になったんだ?と思われると思いますが・・・。
実は僕・・・。僕宛のラブレターを知らず知らずのうちに捨てちゃったんです、えぇ。
朝登校してくる時を見越して僕の下駄箱に入れてたようなんですが。
朝が弱く寝ぼけてることが多かったので、下駄箱に入っていたラブレターを僕の頭のスパーコンピュータがゴミと認識して知らず知らずのうちにゴミ箱に投げ捨てたようなんです。
僕は捨てたことさえも寝ぼけてたんで覚えてなかったんですけど、後々女子連中が暴徒化したデモ隊のように嫌悪感全開で一斉攻勢されて分かったことなんですよね。捨てたって。
捨てたことすら覚えてなかったんで更に攻められて火に油を注ぐような展開になった結果、みんなの目の前で送り主の子に土下座して謝りましたよ。
「Mさんの気持ちを踏みにじるような行為をしてすいませんでした。」
と、土下座して謝りましたよ。
ただ、送り主の子がベラボウに可愛い子だっただけに後悔の念が強い土下座で、今では思い出すだけでヒモなしバンジーを六本木ヒルズの屋上から慣行したい位いたい思い出です。
たぶん、僕が恋愛、女運が遠ざかったのはこの出来事があってからだと感じまし、僕自身に原因があるとも感じています。
付き合っても長続きしないのも、不細工なのも全て僕に原因があるのだと・・・(つд∩) うっっうっ