こんばんは![]()
暑中お見舞いもうしあげます![]()
夏祭りに花火と、すっかり夏本番を迎えてますが
いかがお過ごしですか?![]()
今日は私の中に起きた気付きについて
覚え書き的にお話させてください![]()
十代の頃から
いつも頭の中を支配している色んな種類の思考以外に
気になってしょうがない思いがあって
それはいつも何の関連もなくひらめきや直感的に
届いていました![]()
大人になって
たぶん道教的な表現で
基本的なことを少しだけ人から教わったおかげで
毎日の出来事すべてが
自分が目覚めるためのギフトだと感じるようになり
起きることの意味や
その元となる自分の思い方と向き合って
楽しんでいました。
どうするか、よりも
どうあるか、が大切だったり
神は外にはいなくて自分の内側にいる・・・
それどころか自分が神そのものだ、とか
すべてはひとつ、等々が
基本となっていきました![]()
(前にも書きましたが)
そして、ある朝着替えしていたら
とんでもない至福感に満たされ
何の予定も楽しい約束もないのに、
ワクワクでいっぱいになりました。
この一瞬の体験で
私たちは存在自体が至福だと理解しました![]()
つまり、幸せになるために頑張る必要もないし
そのための条件も理由も原因も要らない・・・
と思うんです![]()
始めから至福だったんです![]()
今日もありがとうございます。
愛と感謝を込めて☆彡