こんばんは星空


暑中お見舞いもうしあげます

夏祭りに花火と、すっかり夏本番を迎えてますが

いかがお過ごしですか?


今日は私の中に起きた気付きについて


覚え書き的にお話させてください音譜



十代の頃から

いつも頭の中を支配している色んな種類の思考以外に

気になってしょうがない思いがあって


それはいつも何の関連もなくひらめきや直感的に

届いていました


大人になって

たぶん道教的な表現で


基本的なことを少しだけ人から教わったおかげで

毎日の出来事すべてが

自分が目覚めるためのギフトだと感じるようになり


起きることの意味や

その元となる自分の思い方と向き合って

楽しんでいました。

どうするか、よりも

どうあるか、が大切だったり


神は外にはいなくて自分の内側にいる・・・


それどころか自分が神そのものだ、とか

すべてはひとつ、等々が

基本となっていきました

(前にも書きましたが)
そして、ある朝着替えしていたら

とんでもない至福感に満たされ

何の予定も楽しい約束もないのに、


ワクワクでいっぱいになりました。

この一瞬の体験で

私たちは存在自体が至福だと理解しました


つまり、幸せになるために頑張る必要もないし

そのための条件も理由も原因も要らない・・・

と思うんですニコニコ


始めから至福だったんです




今日もありがとうございます。


愛と感謝を込めて☆彡