家出して困っている中高生は連絡ください」「泊まる場所提供します」――。ツイッター上のこうした書き込みに子どもたちが誘い出される事件が全国で後を絶たない。たとえ同意の上でも、保護者の許可なしに未成年を自宅に宿泊させる行為は犯罪となる可能性が高い。愛知県警は投稿者に「それ誘拐かも!?」などの警告文を送り、投稿をやめさせる全国初の取り組みを1月から始めた。
家出した子どもたちを自宅などに無料で泊める人を「神」と呼ぶ現象も起き、「#神待ち」などのハッシュタグをつけてお互いを探し合っているという
ひと昔前でも
神様とはもう少し崇高な存在だった
と考えております
無宗教者の私でさえ
神様はもう少し高い位置にいらっしゃいます
世界で生きるには
宗教や神様から逃げる事は出来ません
お子様、プレーヤーには
たくさんの世界事情をお話致します
食事から人種まで
その国の歴史を無視して生きれる程
世界は簡単ではありません
食事の好き嫌い
歴史が嫌い
地理が嫌い
語学が嫌い
それはサッカーで生きる覚悟が無い
とイコールだと私はお伝え致しております
本気とはNOがありません
その目標の為の準備を怠らないことでございます
そう意味では日本には
神様はいらっしゃらなくなりました
#神待ち
をされても来られるのは
お子様を喰いモノにする
大人だけでございます
日本の安全神話は
とうの昔に崩壊致しておりますが
しかし
日本ではそれに気付く事はありません
お子様が極めれる程
サッカーの世界は甘くはありません
サッカーを極めるには
覚悟や成長が必要になります
それを妨げていらっしゃるのは
間違えなく大人の皆様ではないでしょうか
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