【あなたに貴方の想うサッカー人生を】
を基本コンセプトに
日本(Jリーグ下部組織指導)と
ヨーロッパ(イタリアセリエA
オランダエールディビジへのコーチ留学)
での経験から
関西を中心にJr年代(小学生以下)の
新しい育成のカタチとしてチーム様に
所属しながら、マンツーマンの
レッスンを実施しております
Soccer Personal Lesson
APE(アーペ)と申します
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いつもご拝読頂きありがとうございます
梅雨らしい一日のスタートでございます
足元が悪いですのでお気をつけください
【That which does not kill us makes us stronger.】
あなたを殺さないものはあなたを強くする
お子様に対しての
憤り・怨恨・憎悪・非難
を指導者様の増加が観受けられます
強者の君主道徳か生み出したモノが
日本のニュースやワイドショーなどで
毎日毎日取り上げられているにも
関わらずでございます
伸び行くお子様達には
得てしてこの様な現象が全国的に起こっています
何度もお書き致しますが
大人の方々がお子様に対してでございます
私はお子様にあだ名(内容は酷いモノ)をつけ
『それでも○○かっ』
という大人の方々を拝見して
残念でなりません
ご自身が観つけることが出来なかった
才能の芽が伸び出し花をつけたことが
気に入らないことは理解致しておりますが
それをお子様への言葉にするのは
どうなのでしょうか
【出る杭は打たれる
出過ぎた杭は打たれない】
この言葉さえ育成の世界ではおかしいと
最近は感じて頂ける
クライアント様
フォロワー様
が増え始めております
なぜ、味方が味方を叩くのでしょうか
お子様が伸びればチーム様は
潤うのではないでしょうか
指導者様の欲しいモノは伸び行くそのお子様を
【育てた感】
なのではないでしょうか
罵倒したから
育てたことにはならないと私は考えております
上記の様なある種の【ルサンチマン】は
本来の弱者が強者に抱く奴隷道徳からのモノであるにも関わらず現在のJr年代では
その逆転を感じてしまいます
(伸び行くお子様が強者になり
育成出来ない指導者様が弱者となる為に
お子様に対してのルサンチマンを持つ)
このおかしさを皆様に気づいて頂きたいと
真剣に考えております
今日もご拝読頂き
本当にありがとうございます。
微力ながら日本のサッカーを皆様と
少しでも良い方向にと考えています
ご賛同して頂けましたら
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