燕温泉 河原の湯 | APEと旅行な徒然日記

燕温泉 河原の湯

『燕温泉』

場所:新潟県妙高市関山燕温泉

妙高山の登山口に燕温泉はあります。
谷間の切り立ったところに温泉街はありますので、日帰りの車は温泉街の入口の駐車場に停めます。
駐車場から温泉街をまっすぐ登ると、5分ほどで温泉街のどんつき、登山道の入り口に着きます。
右側の登山道を8分ほど歩くとつり橋にたどり着きます。

APEと旅行な徒然日記-燕温泉

つり橋から川沿いに降り、2分ほど歩くと河原の湯の脱衣所が見えてきます。
脱衣所って言っても、男女それぞれ2畳に満たない広さですが。(^-^;
河原の湯は白濁しており、足もとは全然見えません。
以外に湯船のそこは凸凹しているので、気をつける必要があります。

APEと旅行な徒然日記-燕温泉

温泉は湯量自体は多くは無いですが、こんな感じでかけ流しになっています。
湯温はぬるめで、1時間でも2時間では入ってられます。
私は1時間ちょっと入っていましたが、全然のぼせませんでした。

APEと旅行な徒然日記-燕温泉

湯船からは渓谷が見れて、のんびりお湯につかるのが良いでしょう。

APEと旅行な徒然日記-燕温泉

ちなみに脱衣所のスノコは、常に濡れていますから、夏場の時期はかかとを引っ掛けられるサンダルで行くのが良いかもしれません。
でも川沿い道は滑りやすいので、要注意です。


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