バタバタな一日
今日は朝5時に起きて、バイクの整備を始めました。
チェーンをカットして駒を合わせて、遊びを調整しました。
フロントフェンダーを付けました。
サイクルメーターを付けました。
前後のアクスルシャフトにグリスを塗りました。
ここまで終わったら実家からヘルプコール!
車で実家に帰ってラベルプリントの出力指示をかけてたらとんぼ返りです。(^-^;
関東ホンダさんで昨日頼んだパーツを受け取って、早速エンジンの固定をしました。
マフラーを付けてとりあえずはエンジンがかかる状態になったので、まずはオイルを入れてプラグを抜いてキックをしてオイルをエンジン全体に回そうとしました。
キ、キックが降りない・・・・(ToT)
先日、K師匠の工場でキックシャフトの入れ方のコツを教えてもらった時にはちゃんと動いていたのに、今は全然動く気配がしません。
ガ~~~~ン・・・・
もう私の手におえる状況ではなく、GWのツーリングは諦めました。
鈴鹿mini-MOTOに参加する友達から頼まれていたステッカーをカットしました。
相変わらずカッティングプロッターの刃は絶好調です!
社外品なのに純正より良く切れるんです。(^-^;
ツーリングは諦めてもいつかは直さないとダメなので、K師匠に「キックが降りないんですけど、やっぱり一度腰下を割って組みなおしですかね?」とメールしたところ折り返し電話が!
とりあえず最後まで諦めないで頑張ろうということで、わざわざ私の自宅まで来ていただきバイクを積んで再びK師匠の工場に行きました。
K師匠は工場にバイクを入れるないなや、キックとは逆のジェネレーターカバーの方を開けます。
なじぇ?
私は理解できません・・・・
フライホイールを何回か回した後、キックをしたらなんとフライホイールが回るじゃないですか!
アンビリーバボー!
どうやらクラッチのラチェットが、ちょうど前にも後ろにも行きにくい所で止まってしまっていたのでは、との事でした。
いまだに私には理解できておりません。(^-^;
K師匠、ありがとうございます。m(__)m
K師匠の工場からバイクを持って帰り、近所のバイク屋さんNo-Damage のN牟田さんにバイクを降ろすのを手伝ってもらいました。
N牟田さん、ありがとうございます。m(__)m
N牟田さんとはここ1年ほどいろいろお話はしていますが、私のバイクのエンジンがかかっている所を見せた事がないので、その場でご披露しようとキック、キック、キック・・・・
エンジンがかかりません。(ToT)
プラグを外してキックしても火花が飛んで無いじゃないですか!
おかしいな~さっきはエンジンかかっていたのに・・・・
N牟田さんに冷静に「エンジンかかっていた時と何処か違うことはないですか?」と言われ、そういえばさっきはジェネレーターカバーを付けないでエンジンをかけていた事を思い出しました。
ジェネレーターカバーを外すと、ピックアップコイルからの線がカバーとケースの間に挟まって、被覆が向けてケースに接していました。
ここをハーネステープで養生してカバーを閉じたら、ちゃんとエンジンがかかりました。\(^o^)/
やっぱり冷静じゃないとダメですね・・・・(^-^;
N牟田さん、重ね重ねありがとうございます。m(__)m
さて、こんなバタバタの状況で本当にツーリングに行けるのでしょうか?
多分、大丈夫と本人は思っているのですが、回りはかなり心配してくれています。m(__)m
←クリック。
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フロントフェンダーを付けました。
サイクルメーターを付けました。
前後のアクスルシャフトにグリスを塗りました。
ここまで終わったら実家からヘルプコール!
車で実家に帰ってラベルプリントの出力指示をかけてたらとんぼ返りです。(^-^;
関東ホンダさんで昨日頼んだパーツを受け取って、早速エンジンの固定をしました。
マフラーを付けてとりあえずはエンジンがかかる状態になったので、まずはオイルを入れてプラグを抜いてキックをしてオイルをエンジン全体に回そうとしました。
キ、キックが降りない・・・・(ToT)
先日、K師匠の工場でキックシャフトの入れ方のコツを教えてもらった時にはちゃんと動いていたのに、今は全然動く気配がしません。
ガ~~~~ン・・・・
もう私の手におえる状況ではなく、GWのツーリングは諦めました。
鈴鹿mini-MOTOに参加する友達から頼まれていたステッカーをカットしました。
相変わらずカッティングプロッターの刃は絶好調です!
社外品なのに純正より良く切れるんです。(^-^;
ツーリングは諦めてもいつかは直さないとダメなので、K師匠に「キックが降りないんですけど、やっぱり一度腰下を割って組みなおしですかね?」とメールしたところ折り返し電話が!
とりあえず最後まで諦めないで頑張ろうということで、わざわざ私の自宅まで来ていただきバイクを積んで再びK師匠の工場に行きました。
K師匠は工場にバイクを入れるないなや、キックとは逆のジェネレーターカバーの方を開けます。
なじぇ?
私は理解できません・・・・
フライホイールを何回か回した後、キックをしたらなんとフライホイールが回るじゃないですか!
アンビリーバボー!
どうやらクラッチのラチェットが、ちょうど前にも後ろにも行きにくい所で止まってしまっていたのでは、との事でした。
いまだに私には理解できておりません。(^-^;
K師匠、ありがとうございます。m(__)m
K師匠の工場からバイクを持って帰り、近所のバイク屋さんNo-Damage のN牟田さんにバイクを降ろすのを手伝ってもらいました。
N牟田さん、ありがとうございます。m(__)m
N牟田さんとはここ1年ほどいろいろお話はしていますが、私のバイクのエンジンがかかっている所を見せた事がないので、その場でご披露しようとキック、キック、キック・・・・
エンジンがかかりません。(ToT)
プラグを外してキックしても火花が飛んで無いじゃないですか!
おかしいな~さっきはエンジンかかっていたのに・・・・
N牟田さんに冷静に「エンジンかかっていた時と何処か違うことはないですか?」と言われ、そういえばさっきはジェネレーターカバーを付けないでエンジンをかけていた事を思い出しました。
ジェネレーターカバーを外すと、ピックアップコイルからの線がカバーとケースの間に挟まって、被覆が向けてケースに接していました。
ここをハーネステープで養生してカバーを閉じたら、ちゃんとエンジンがかかりました。\(^o^)/
やっぱり冷静じゃないとダメですね・・・・(^-^;
N牟田さん、重ね重ねありがとうございます。m(__)m
さて、こんなバタバタの状況で本当にツーリングに行けるのでしょうか?
多分、大丈夫と本人は思っているのですが、回りはかなり心配してくれています。m(__)m
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