これまでコードはanacondaというディストリビューションを使って書いてきましたが、ずっと対話形式(?)で一つのプログラムを書いたらそのセルの下で実行結果が表示されていました。

 

でも最終的にはコードを書いて別の場所で実行したいわけですよね。

 

それをするためにはプログラムを一度ファイルに保存してから実行しないといけないらしいそうです。しかし、pythonはおろかpcの知識もろくにないので、色々調べていったらファイルと一口に言っても色々種類があるということが判明しました。

 

調べる中で思ったことを一つ。

 

カタカナ多すぎぃぃ

 

インタプリタ、コマンドライン、クリップボード、バッチファイル(etc.)どうしてこんなにカタカナ多いんですかね。せめて用語の説明文くらいは日本語使ってくれよ…

プログラム挫折要素の一つにカタカナ語が多いっていうのは絶対あると思いました。

明日からはファイルの勉強もしていこうと思います。