秋晴れの天気のいい今日、箕面の山に歩きに行きました。
山を下っていますと次男坊が突然、「赤ちゃんがよだれたらしている!」と山を指差しました。
笑ってしまいました。私には滝のようにゲロ吐く人に見えましたけど。
秋晴れの天気のいい今日、箕面の山に歩きに行きました。
山を下っていますと次男坊が突然、「赤ちゃんがよだれたらしている!」と山を指差しました。
笑ってしまいました。私には滝のようにゲロ吐く人に見えましたけど。
まだまだ、日本が先陣を切っているのがこのジャンル?
自分は・・・凄いと思いますよ。おもわず自分も買ってしまったクチです。
外車でもこのシステムを搭載した自動車が発売されましたが夢が溢れるマシンすぎて庶民が購入できません。
プライスもすごいですが燃費も訳がわかりません。スポーツカーですか?
もちろん外車に乗られている方からすればお金の話は論外でしょうが私の身の丈では重要な部分です。
それに対して日本車のメーカーは・・・何ということでしょう!
財布にやさしい価格、燃費、アフターサービスに涙がでます。
車種も高級なものから一般的なものまでと選択幅が多い上、トヨタのリコール問題もどこへやら(もともと問題はなかったのですよね?)こんなの やあんなの を次々とリリースするようです。
あと、値段といえばホンダのフィットハイブリッド は凄いですねぇデザインは今となっては保守的で特に面白さはありませんが、150万円代ですか・・・安いですね。
見る角度をかえれば先ほど申し上げた様な夢が溢れるかっこいいスーパーマシンでありません。
生活感が溢れる実用性と道具性重視の面白くない自動車かもしれません。
実際、ECO重視の走りに鈍臭さを感じたり、燃費を気にしてエアコンの温度を制御したりとうるさくストレスを感じる不便な一面もあります。
しかし今の元気のない日本にピッタリの自動車ではないかと思います。
こんな自動車を国民のニーズにあわせリリースする日本車メーカーの泥臭さは昭和の日本人っぽくて大好きです。
また、国民にエールを送ってくれているようにも思います。