前期10日間のヨガの学びの時間が終わった
いつも感じること。
テーマパークから家に帰ってきた時の、まだ興奮した感情とワクワクした時が 一旦終わってしまった名残惜しさ。。。
けれど、ヨガの学びは終わらない!
ヨガは決して趣味ではなく、日常と切り離したものでもなく、日常の延長にある。
師マスターのお話で、『ライオンは100頭いる鹿のうちの一頭だけを捕まえる。なぜか?』
「なんで私だけ?!」
ヨガをはじめる前は、そんな思いがたくさんあった。
“なんでそんな重要な任務を私がするの?”
“なんで私にだけ注意するの?”
“なんで周りには赤ちゃんができるのに、私は授からないの?”
何でなんでと、3歳児のように言っていた…
3回のヴィジョンオブヨガを受けた段階では、 それらはカルマだから受け入れるしかないんだ!と理解していたけれど、、
このリヴィジョンで「なんで!?」なのか、全然わかっていなかったんだなぁーと知った。
“プラバンジャンビリ”は、その人が出来ない内容(課題)は与えないんだと。
さらには、それを成し遂げたなら、“カルマ”は浄化されるのだと。
そんなギフトを貰っていたのに、3歳児並みの私は、 「なんでーなんでー!?」って泣き叫んでいたんだ……
だから、これからは「なんで私が!?」って思う場面がきたら、 『キターーー!!』って、有り難く受け入れると決めた
好きなドラマのセリフ
このドラマは、医療従事者である先生と “コロリ”と呼ばれている病気の話が出てくる。
とてもタイムリーにこのセリフがリンクした。

