ヒッキーことあぱぽち家の

ご子息です笑い泣き

 

そのヒッキー長男が

小学校低学年からギャングエイジに

差し掛かる頃

まだまだ、可愛かった照れラブラブ

 

戻らないかしら?

 

そんの可愛らしいころの話です。

 

勉強をしません。

高成績なんて求めていないので

せめて宿題は!!

と思っていたわたし。

 

でも、中々やってくれません。

 

目も当てられないテストの点数で

普段の勉強をしないから、この点数なんだねぇ。

(テストの点数に関しては怒りません)

勉強してない分

あたま詰まってないし

今勉強したら、あっという間に

覚えられるよ!!

 

と言ってみたら

 

色々詰まってるから

覚えられないよ=!

 

(正直何か詰まってます?)

 

じゃ、ママが〇〇ちゃん(息子)の

頭をチェックしてあげる!!

そういいながら、軽く息子の頭を

両手て抑え振ってみる。(♪カラカラ~)

大変!!○○ちゃん!

あたま空っぽだよ!

カラカラ音がなってる!!

 

え!?ガーンそんなことないよ!

ママがカラカラ言ってるんだよぉ!!プンプン

 

もう一度く息子の頭をふって

カラカラとわたしが言うてへぺろ

 

大変!!やっぱりカラカラ言ってるよ!!

 

その後、言うまでもありませんが

素直に宿題をしました。

 

その可愛かったころの話を

本人がふと思い出したようで

あの頃、すっげー衝撃的だったワ爆  笑キラキラ♪

10年後の本人の感想でした。

 

(ちゃんちゃん♪)