どんなに疲れていようが

忙しかろうが

 

生理現象だから仕方ない・・・

 

小2の息子は基本

一人でトイレに行けない。

 

付き添いが今でも必要なのですあせる

 

昼間の明るい時間帯なら

たまに一人で行ってくれるけど

 

午後3時くらいからは

怖がるのですガーン

 

元をただせば

わたしの責任でございます。

 

息子が3歳ぐらいのとき

○○から(隣町)

こわいおっちゃんがくる!

息子が自分で言った一言。

 

話が見えてはこなかったのですが

 

これは使える?爆  笑

 

ということで

時間を守らない

約束を守らないなど

その類で約束事を守る気がない時に

上記のセリフをいうと

行動をただすほど

効果があるのです。

 

ただ小学校にあがってからは

このセリフは卒業しまたが

後遺症、トラウマ・・・

 

未だにトイレは

おばけよりおっちゃんを怖がり

 

一人ではいってくれません。

 

子どもをいたずらに

怖がらせた結果

そのツケは自分にかえってくるのでしたニヒヒ