図書館で本を借りてきました。
数年前から発作は起きていたけど
それをパニック発作という。
一応病気であったと
今年になって知りました。
うっすら記憶があるのは
10年ぐらい前から
この症状は出ていたように
思います。
年々ひどくなり、
パターンも大分つかめるように。
でも、全くつかめない発作もあります。
今まで気が付かなかったのも
どれだけ自分に対して
無頓着だったのか
お分かりになると思います![]()
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パニック障害に関して
ネットでも簡単に調べることもでき
もう一歩踏み込んで学ぼうと
図書館へいきました。
心療内科の受診をしましたが
ま、こんなものか。
私自身、それほど
気にしていなかったので
生きてれば、苦しいこともあるよねぇ~。
今までうまく付き合ってきたので
回復については焦りはありませんが
パニックになるそのプロセスや
根本的なこと、
知ってみようと本を借りてきました。
読めば読むほど、該当することばかり
幼少期から数カ月までのわたし。
わたしは歩く標本![]()
体の変調や起伏の激しさ
身内以外にはキレたことありませんが
家族にあたってしまう事実など。
全ての辻褄があう
凹凸がぴったりと重なり合う
不思議な感じでした。
だからといって自分の欠点を
病気のせいだったとは言いませんが
ちょっとだけ
病気のせいにすることで
自分を許してあげれました![]()
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色々と5冊借りてきました。
うち2冊はパニックの本。
1日で読んでしまったので
さぁ、次はどれにしようかしら![]()
