自叙伝でもかいちゃいますか??

 

嘘です。

そんな書けるほど

話題豊富な提供はできません。

 

ちょこっと暗~い話?なので

わたし的にはさほどなのですがあせる

苦手の方はスルーしてくださいねウインク

 

 

わたしは5歳ぐらいから

30歳で死ぬことを願望として

生きてきました。

(やばっ。いまアラフォーだし)

 

色々な要因があって

そう思うようになっていたんだと思います。

ざっくりいうと

いじめ、虐待・性的ないたずら、病気

家庭不和、貧しさなどではないかな~と

思っています。

 

たいして面白くない話なので

そこはスルーして

そんなこんなで成長をして

中学卒業後、わたしは

通信制の高校に通いました。

 

小学校上がるまでは

明るく勝ち気で、

男の子以上にやんちゃで

知らない子でも

寂しそうにしている子が

一人でいるのを見かけると声をかけ

そこにいる知らない子みんなを

集めて鬼ごっごや缶けりやかくれんぼ

手あたり次第なかよくなって

遊んでました。

曲がったことが大嫌いでまっすぐな子。

でもすごく繊細でもありました。

特に大人の言動には注意深く目をやり

精神と研ぎ澄まし、この言い回しは

本心が他にあり

わたし達を操作したいからなんだ。

とか、いろいろ感じてしまい傷つくことが

多かったように思います。

 

そんなわたしは小学生になります。

                 つづく