こんにちは晴れ

 

今日は頸肩腕と線維筋痛症の

クリニックへ行ってきました。

 

あまりにも体がだるく

腕も痛かったので

 

たまたま持っていた

ヘルプカードを

初めてつけてみましたうずまき

 

以前行政から周知のため配布されており

いくつかもらっていたのですニコニコ

 

勤めていた会社や

息子の保育園(ママたちへの周知)

などに掲示してもらうため

配ってました。

 

そのうちのラス1で

どうしようかと思っていたのですが

 

線維筋痛症は

難病指定されていませんが

なんとか外出できる人は

見た目ではわかりません。

 

ですのでこのヘルプカードを

つけようといった取り組みの

あるようなので

バッグに付けて、クリニックまで

1時半電車を乗り継いで

行ってきました。

 

結果。

席を譲ってきました笑い泣き

 

あれ、おかしいな・・・

 

席を譲ってもらいたいと

強調していたわけでは

ありませんが、手すりに摑まるのも

痛くて、だるくて

身体的にはきつかったのは

確かです。

 

周知されていないというよりも

なんだか他人事でピンとこない

(周知できたいないといえば、そうですがあせる)

っといったところでしょうかショボーン

 

ヘルプカードに目は行ったであろう

人たちも20代30代、男性、女性

目を伏せるか、寝てしまうか

本を読みだすか

スマホを手にし始めるか

でした笑い泣き

 

さて、帰りはたまたま席が

空いていたので座ることが

できましたが2駅すると

乳幼児ニコニコ連れのご夫妻が

乗車されたので席をお譲りしました。

 

おこちゃまが危ないからねぇ照れ

 

そして、他に席が空いたので

座ってみると、今度はおばあちゃま。

 

みんな寝たふり上手なので

仕方ない・・・

気が付いてしまったのだから

お譲りしました。

 

とま、ヘルプカードを付けたら

いつもより席を譲る!

結果となりました。

(たまたまですが)

 

ちなみにヘルプカードは

席を譲ってもらうためだけの

主旨で使用するわけではありません。

色々な意味で援助を必要とする人の

(個々によって異なりますが)

意思表示ですニコニコ

 

もう少し周知できたらと思いますウシシDASH!