おはようございます![]()
きょうは湿度があり
ちょっと蒸し暑いですね。
最近のあぱぽちは
寝不足のようです。
1日の睡眠は3時間まで
そして週1回はご褒美に6時間寝てよし!
とルールを決めた年もありました。
しかし当時の生活は
日常使っている、日本語が出てこない
・・・手話は出てくるのですが・・・
さて、なんでこんな無茶ぶりをしたかというと
手話の勉強がしたかったのです。
当時、手話通訳になる2年前
フルタイムのパートの仕事と
乳幼児だった次男ちゃんのお世話
手話サークル(委員も担当)
手話講習会
手話講座など
通ってました。
通いながら日々のトレーニング
学習の時間の確保の難しさに
悩んでいました。
時間がないというのは
単なる言い訳のような気がして
時間は作るものだ!
という考えにいたり
ですが仕事の時間は減らせないし
母親業もこれ以上手を
抜くわけにもいきません。
削れるのもは??
単純に睡眠時間を削れば
時間が作れると思ったのです。
そんな生活を1年も続けると
さすがに脳に異変が起きる。
目は覚めてるし、
頭もフル回転で問題なし。
しかし、使用言語が使えないなんて
これでは手話通訳者をめざす
自分としては本末転倒である。
それからは5時間前後の睡眠は
とるようにしています。
1日、24時間なんて
足りなくて、足りなくて・・・
本気で分身の術が使えたら!!
なんて思ってました。
だから頸肩腕になったようなもの。
性格が災いしました。
さて、頸肩腕症候群と診断される頃には
眠くてもねれない睡眠障害が
でてきました。
振り返ると、もっと前から
ちょいちょいあったように思います。
今でも疲れたりすると
体を横にするだけで
言い知れぬ苛立ちにおそわれたり
寝ることに対して罪悪感を
ひどく感じる時があります。
昨日もそんな日でした。
今朝も眠いのですが
借りてきた本もまだあるし
寝ているなんてもったいない。
とりあえず抑うつの薬と睡眠薬が
今晩はたよりです![]()
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