おはよございます爆  笑

 

昨夜2時に寝て、次男ちゃんに5時に

起こされ、寝不足のあぱぽちです。

 

次男ちゃんの登場頻度に比べ

長男くんの登場頻度が少なく

ちょっと平等ではないので

今日は長男くんのことを書こうと思います。

 

長男くん17歳。

ひきニート。

体形はがりがりのやせっぽっち。

足なんて、チキンレッグ。

(上半身はガリガリながらも鍛えて筋肉があり

足は何もせず家にいるのでほっそい!!)

 

ちょっと羨ましい・・・

 

そんな彼は

高校1年の3月で高校を辞めました。

 

小さいころは純真で

よく気が付く繊細な子で

小学校に入る前から

彼にとって生きにくい社会

であることはわかっていました。

 

そのころから、登校拒否やいじめ

ひきこもり、自殺なんてことが

わたしの脳裏からはなれることは

ありませんでした。

 

とても長ーい話になるので

それはまたの機会にでもてへぺろ

 

わたしの心配は

徐々に現実となり

 

いまでは立派な、ひきニート!

( いよっ!!ひきニート!!)
 
わたしが仕事を休んでから
ずっと一緒に家にいます。
 
面倒くさいことに時々
 
「わしのご飯はまだかな?」
と認知おじいちゃんを演じてくるので
「いやですよぉ、おじいさん!
さっき食べたばっかりじゃないですか!」
と話に乗らないといけません。
 
わたしと長男は会話中に
どちらかが『そうなの?』と
話を振れば、
もう一人がポケモンのセリフで
『そぉーなんすぅぅ!!』と
返さなければならない暗黙のルールがあり
 
会話に気がぬけませんプンプンダッシュ
 
ちょっとめんどくい(笑)