家庭教師は〇〇〇♪⑤のつづき
A先生の勤務態度に不信感
募りまくりでしたが
11月終わりに先生は帰り際
『都立のことはよくわかりませんが
合格は無理です・・・あきらめてください
・・・他の先生に・・・』
捨て台詞をはいて
そそくさ帰っていきました。
そう、先生は息子らか逃げたのです。
約2カ月間の教える中で
都立について
自分で調べてこない先生って・・・
先生なの??
目指すものを知らないっでどう戦うの??
・・・・・
12月になろうというのに
2日前のカテキョの日には
『この分なら、合格できますよ。』
とぬかしていたのは、どの口じゃい!!
ま、そんなこんなで
家庭教師は〇〇〇♪に
クレームです。
家庭教師は〇〇〇♪の方針は
(どこも同じと思うが)
お子さんを見捨てることはしません!!
と豪語していたのはどこえやら。
先生たちにも基本的な
指導が必要だと感じました。
さて、家庭教師は〇〇〇♪に連絡を入れ
先生をチェンジしたわけです。
B先生は50代。
講師歴も長く、人柄にも問題なさそう。
もちろん服装も。
B先生にみていただくと
『このまま続ければ、合格は厳しくないですよ。』
確かに問題も確実に正解率がぐんと上がりました。
しかし長男くんの問題は
内申なんだよね・・・
と不安な母でした。
家庭教師の先生のランクは同じでしたが
その人の、人となりってのは
やはり考慮し、早めに判断すれば
良かったと母として
反省しました


