家庭教師は○○〇♪②のつづき。
A先生は20代後半。
冬だったにもかかわらず
必ず、裸足。
裸足に、クロックス!!
(夏場履くやつです)
とても寒そうです
品定めをするようで
申し訳ありませんが
印象は暗く、内にこもって
部屋から出てきそうにない感じ。
お話しすると、若いせいか
コミュに??と感じることも
たびたび。
というか仕事で来ているのだから
よれよれの洋服に裸足って
どうなわけ??
でも、ま、長男くんは
嫌がってまではいないので
そのままお任せしました。
1回目が終わるときに先生から
『ぼくは私立の○○(有名どころ)だったので
都立のことはわかりませんが
たぶん、合格は無理です・・・・・・・・・・・・・
でもぼくも努力してみますが・・・・・・・・・・』
おいおい、仕事できてるんだから
事前にヒアリングの意味はないのかい!
自分で都立について調べてこいや!!
と腹が立ったわけですが、、、
若かろうが、アルバイトにしても
仕事に変わりはなく
仕事に臨むその姿勢を疑いました。
そしてそのような方を派遣している
家庭教師は〇〇〇♪にたいして
ちゃんと面接してるんかいっ!!
と更なる不信感に繋がりました。
問題は他にもありました・・・
家庭教師は〇〇〇♪④に続く~