昨年、師走。(17年12月)

 

わたしには無縁と思っていた。

手話通訳をしている者には、やっかいな、あれ。

【頸肩腕症候群】と診断されました汗

 (けいけんわん 症候群)

 

さかのぼること、さらに2か月前 (17年10月ね) には

【頸肩腕検診】

要観察3-2でスルーしていました。

(いや、スルーと言えるのか?)

 

要治療ではなく→【観察】だもん。

繁忙期の12月に痛みだして

まさかのまさか。

 

昨年の夏ごろから

肘を伸ばし切ると、肘の痛みが少々。

ま、同じ姿勢でいると固まって痛くなる感じ。

10月の検診時に医師には伝えてあったが

私自身は、気にもしていなかった。

 

しか~し、肘の曲げ伸ばしに痛みが

生じるようになってからは

坂道を転げ落ちる如し!!(コロコロ ころ~んDASH!)

早かった。

 

10日ほどで、紙1枚すら持てなくなった。

こうなると、自分の顔がかゆくても力がはいらず

腕はだるくあげられず、自分の顔もかけない。。。

(髪の毛でかゆくてもかけないの)

 

ちなみに、ケイワンの症状や進行度合いは

その人によって違います。