9月にメキシコ州に2店舗、

その後何店舗か、多分日本人のいる土地に出店するんじゃないかな。


(この画像は単なる店舗写真)

メキシコシティには Dokkoi Japan という

ミニダイソーみたいな店が、日本食材店ミカサの2階に入ってますね。

ダイソーみたいに、 薬味すりおろし器とか、味噌お椀とか、小皿とかありますが、価格はダイソーではないですね(笑)


地方都市である私のすんでるとこにも

Tienda China と呼ばれる、メイドインチャイナのものを取り扱う店が増えてきて

アジア的な小物を揃えるのは苦労しなくなりました。

たとえば、レンゲとか、箸とか、ガーゼふきんとか、小鉢とか、マグネットつき小物入れ(冷蔵庫にくっつける)とか、、、

昔は帰省のたびにダイソーで買ってメキシコまで運んでたたようなものがね、いまはここで買えます。


でもtienda chinaには折り紙や、手芸キットはないのよね。こうゆうのが、メキシコのダイソーにやってくるかきになります。


ダイソー出店先と私の家は東京と四国くらいの距離感だからまあ行くことないよ泣き笑い

ダイソーのメキシコ進出に幸あれ。


てかユニクロ来て!





ノルマンディー上陸作戦 72時間前の出来事についての作品。
スペイン語タイトルは El día D : bajo presión です。
 
オリジナルタイトルは Pressure プレッシャーで、
気象予報チームのプレッシャーを指してると思います。
邦題も「プレッシャー」になるのかな。

ノルマンディー上陸作戦決行を月曜の朝を検討している連合国軍は 
決行予定日3日前に2人の気象予報士を呼び出し、
当日の天気を的確に予想するよう指示。  
気象予報士はクリック氏とスタッグ氏です。

クリック氏は過去の同様の雲の流れがあった天気図から作戦予定日も快晴になるだろうと予想。
かなり自信を持って報告。

スタッグ氏は各時間帯の天気図、各地の風の強さ、流れから嵐の来訪を予想。でもこれが確かだとは言えないとひと言添える。

誰も天気をコントロールできないから。

2人の全く違う予報に戸惑う上司たち。  

外では大量の兵士たちが命令をまってる。

そんな中、スタッグの妻がいる町が爆撃にあい 
妊娠中の妻は病院へ。
安否がすぐ確認できず、動揺するも、スタッグは気象予報の任務を続行する。

葛藤の末、最高司令官であるアイク(Ike = ドワイト・アイゼンハワー)は
周りの意見に流されないスタッグの意見を最終決断にの判定要素にする(助手の助言もあった)。

つまり悪天予報のため、月曜の作戦は延期。
スタッグは火曜日に一瞬晴れ間が訪れるとも予報。 その予報を信じ火曜の朝の進撃を決定。

なぜなら次の天気のいい条件が揃うタイミングは2週間近く先で、
それまでの兵士を待たせるのは厳しいから。

日曜日の朝、穏やかな天気が広がっている。
教会では和やかな雰囲気の中ミサ。
これから大雨が降り、船をのみ込むほどの高波で海が荒れるという嵐がやってくるというスタッグの予報を何人かは疑問に思ったかもしれない。

しかし雲が流れ始め、空は暗くなり天気は急変。

上陸作戦の火曜の朝。
まだ荒れ模様の海の中から、
海から陸へ進撃する兵士たち、迎撃に遭い思うように進まない、しかしスタッグの予想通り雨が弱まる瞬間が訪れ、空からの強力な援護を受けられることに。歓喜に沸く司令塔内。

......

任務を終えたスタッグは軍が用意してくれた病院直行のタクシーに乗り込む。
病室の妻を見つけ安堵、
妻のとなりには無事に生まれた息子の姿が。

スライムスライムスライムスライム
大半は会議みたいなシーンの映画ですが、
テンポよく眠くならず楽しめました。
後半5分くらい戦闘(戦場)シーンがあります。

私の苦手な スペイン語字幕&英語(オリジナル)なので
理解しにくい点はありました(T_T)。

アイクが スタッグに、「晴れるのか晴れないのか」、「作戦を実行していいのか、しないほうがいいのか」、って
凄むシーンは印象に残りました。
そんなこと言われてもねぇって思うよね。 

あと電話の通話内容が漏れちゃった?みたいな会話もあったんだけど、そのシーン早くてわかりませんでした。
多分それでスタッグから積極的に妻の安否を確認する電話をかけなかった…という流れになったんだと思うんだ。
 
スタッグは周りの意見、予報方法、上司たちの「月曜に決行!」というプレッシャーに屈することなく、
自分で導き出した天気を、そしてその根拠を的確に伝え続けます。
その揺るぎなさがアイクの決断を押し進めたのでしょう。
 
ブレンダン・フレイザーのアイク司令官役、威厳があってよかった。


良い映画でしたひらめき



スマホに縦線が入りだしたのは半年くらい前から。

多分何度か落としたから。


最初は1本だったのにすこしずつふえて、
4本に。
不便はありましたが、
画面交換は5000ペソ(約45000円)するといわれ、
保留に。高い。高すぎる。

それでなんとか使ってたら

いきなり充電口が不調になり、ケーブル奥まで挿せず。充電できない。

私はなんか砂粒でも入ってのかと思った。

主人が知り合いに見てもらうといい翌日職場に持っていった。このとき私の使い方が悪いみたいな言い方されムカッ真顔


それで、その日の夕方、分解しないとだめだからベラクルス(都市)の修理屋に送るっていうの。

ついでに画面交換も頼むって。

は?私そこまで頼んでないんだけど…

ってすこし嫌だな〜って雰囲気だしたらさー、

私に聞こえるか聞こえないかの声でブツブツいって。


私は地元の修理屋でいいのに

勝手に探してきて、勝手に予約入れちゃって!

しかも遠方の!

それであっというまに梱包され送られてしまった!あんぐり


その修理屋が偉い時間かかって、届いてから見積もりだすまで4日くらいかかったかな?!

それで見積もり出されて支払ったのが7/18ですよ。

もう8月なのにまだ終わらないし帰ってこない!


腹立ってきた!

で、しつこくきいたら、部品取り寄せに2-4週間かかるって。

はあ?!って思ったね。 私はそんなにかかるなんてしらなかったよ!そうわかってたらsim取り出したり、いろいろアプリ消したりしたのにさ〜


そこで私は内緒でスマホ買いました(笑)

エントリー機の1990ペソので、それでも十分です。

それでやっとこうしてブログ更新できてます。

なぜ内緒かというと、安くても新しいスマホが欲しいと言うと面倒な事になりそうだから(笑) 


このスマホ買うまでは、

以前使ってた機種でメールとラインはしてたの。

でも2019年に買ったのだからもう動きがカクカクで、イライラして(笑)、

ブログ書く気になれませんでした悲しい


ご心配おかけしました。


ちなみに修理代は最初は8千(!)といわれ、

しかし指紋認証できない画面にすると5千になるといわれそれにしました。

皆さん画面は大切に…


猫たちもみんな元気です。