サッカーを始めて6ヶ月の次男くん。
初試合。
点はとれなかったけどよく頑張った。
ボールを触らないのは能力だ。
幼稚園児は、とにかくボール触りたいからね。

12月生まれだから、他の子と比較はNG
マイペースで行こう。

君のセンスは、中学ぐらいから開花するだろう。
そう信じています。(いまのところ)


長男

眼力年齢27歳 もう何回やっても負けてしまう。パパは35~42歳くらい。

チェス対決は勝ったり負けたり5分5分のハーフハンドハーフ

遠投C級34メートル(本当は40メートルはいってほしいが・・・)

すぐに走り方が前のめりになるのでその都度タダ―で走り方矯正。

(ラダーはアジリティー強化では使ってません。あくまで軸をつくる道具です)


サッカーではいつも全力ドリブルではなく、相手を引きつけることができるようになった。

寄ってきた人数その分スペースができますからね。自分も味方もスペース探しやすいからね。


近々ハンドボール教室がスポーツセンターで開催予定。

パスワークとカウンターの練習になるかもしれない。上半身の運動にもなるし。

参加してみるか。

サッカーも将来、ハンドボールのように全員守備→いっきにカウンターのような戦術に

なるとかならないとか。



というつれづれ話でした。


涼しくなってきたせいか、練習に慣れてきたせいか、

長男の練習が終わった後の筋肉のハリ、疲労がなくなってきています。

4年生のスピードにも慣れてきたかな?


ところで

日曜日単発でサッカースクールに行きました。

土日にサッカーをした場合には、基本月曜日のサッカースクールは休むことにしています。

だから今日はお休み。



話は変わりますが、練習後長男と会話するときに必ず聞くことがあります。

それは

「点数何点とった?」です。

ほとんどの場合聞くようにしています。


点を取れなかった場合は、

「アシストは何点?」


どんな点の取り方でも偶然でもなんでもいいと言っています。


たまたまでもOK。

たまたまって実はすごいことなんですよね。

だれも予想できないことが多いでしょうから。

大事なのは、たまたま入った感覚を思い出すことだと思います。




そんな今日この頃でした。





毎年、紅葉を家族で見に行ってます。

感じろ、自然の力を。
気づけ!おのれの力のなさを
味方につけろ、元気玉。

ギリギリの勝負の差は、
こんなところかもしれない。

そう口実をつけて、
テニスをやすませたのであった。
の巻
ボール3つ。
ついにジャグリング1回成功。

1回できれば、練習すれば
何回でもできるようになります。

これでまた、算数とサッカー。
図形とスルーパスがうまくなるはずだ。

間違いない。