最近の長男の流行は、ボール3つでジャグリング。やっと3回できるようになった。

サッカーボールに乗ってバランスをとれるので、今度はバランスボールに立ってみる

さいごは、バランスボールの上でジャグリング。なんとか1回ギリギリセーフ

いつかはバランスボールの上でリフティングしながらジャグリングできたりして

以上
ライフキネティックトレーニングでした。

きのうは、
パパとチェス対戦。
算数パズル。
公園で野球。遠投40メートル弱くらい。

今日は、ボールマスタリー検定。
もちろん検定員はパパです。
さぁ、
クーバーの新刊中級全クリできるかな?

サッカーにおける「スーパーキッズ」

ぼくは会ったことも見たこともありません。


バルセロナのカンテラにもいないし、

もちろん日本のジュニアチームにもいなかった。



ごめんなさい。

スーパーキッズとは、なんぞや? ですよね。

僕の考えを書くのを忘れていました。


僕の中で、「スーパーキッズ」とは、

今すぐプロとして超活躍できるジュニア世代の選手です。


ね、これこそスーパーキッズでしょ。

(失礼しました。これ個人的定義の問題。うまい子がいっぱいいるのは置いといて)



みんなより飛びぬけて1~3学年うまいくらいでは、キッズです。

成長過程は人それぞれ。

1回や2回や3回、いや10回くらいセレクション落ちたっていいじゃない。

みんなほんとに差なんかないよ。

だってみんなキッズだもん。

うまくたってただのキッズだもん。


がんばれ近所のガキンちょ。

おじさんはみているぞ。






先日申し込んだフットサルスクールへの入会が決まった。

と同時に4年生上半期はサッカーチームに入らないことも確定した。

新年度から晴れてフットサルプレーヤーだ。

今もボカやレイエスクラスはフットサルコートではあるが。


4・5・6年合同で練習できるようなので、

狭いスペースでの激しいプレスの中での自分スタイルを早く見つけてほしい。


そこで、今後の課題だ。

いつまでも狭いフィールだけでプレーしていいわけではない。

どの段階で広いグランドでの練習に入っていくかだ。

 

4年生の下半期までには方向性は決めておこう。



アルゼンチンでは、9歳まではバービーフットボール(コートがフットサルくらいの広さ)が中心らしい。10歳からサッカーへ移行すると聞いたことがある。


囲碁でも最初は7路盤からスタートし、成長に応じて9路盤へ進むしようだしね。



今日は方向性が決まった記念すべき日なのかもしれない。

10歳までフットサルのみ→11~12歳はフットサル+サッカー→13歳からサッカー





 

今年の4月で4年生の長男。
いまだチーム決まらず。
というかチームには今年も入らないことが家族会議で決まった。


我が家ではサッカーがいつも最優先ではない。休みたい時は休める雰囲気のチームがいいのだ。もちろん、強くてね。
そんなのないか。
だから今なのだ。

こんなかんなで
ひとつフットサルスクールが候補に挙がった。ここは平日夜試合があるから実践不足の長男には丁度いいだろう。でも、平日試合をやるには、セレクションに受からなければならない。

セレクションかぁ。
あんま最近好きでないなぁ。その言葉。
ま、タフな練習だと思えばいいか。
最終の発表はもう間近。

というお話でした。
助手席に座っている長男。
車の中で練習練習。

走行中は先の先の信号までみます。一番ダメなのは先の信号が赤になったばっかりなのにスピードを緩めず、結局信号で止まってしまうこと

ダメよ。いつもドリブルイノシシじゃ。

対向車はフェイントの練習。
ベストは先に止まったけど譲ってもらう。
どうも、どうも。
フリーだ。

ダメなのは相手が先止まって、こっちが後からとまるが、両方場所が悪く、こちらがバックして道を譲る。センスなし。
こういう時って、続くんですよね。
連続失点。

こんな時は、相手の車の動きみて、
動き悪そうだったら、もっと前に止まって譲れば、
その後スムーズに進めるから同点ね。

実際まだ運転出来ないから、
いまはどうすれば良かったか
たまに聞いています。

最近は聞かなくても
長男から発言することもあります。

「パパ、いまのは○○だね。」

きっと頭の中でドライブ、
いやドリブルしてたんでしょう。

というお話でした。