昨日、次男くんは、
テニス体験に行ってきた。

手を使うことは大事だからね。
初めてにしては、よく出来る
ほうかな。

週1通うには、
練習がゆるゆるなので
また、違うところに
体験してみようかな。
テニスをやることは
いいことなので。

低学年に教えるのは、
技術じゃない、
楽しさだ。

改めて感じた1日でした。

もうそろそろ、自転車の
練習もしたほうがいいかな。


最近、長男は、ダッシュで、
着地する時の足のつき方が
よくないため、ラダー等で修正中。

そしたら、足速くなったと
言われたらしい。

の巻でした。






長男の春休みの課題はこれだ。

アファンのソフト「脳速視力」を
1日15分。
もはやゲームだ。

タニラダー「ジャンプ系」
木土週2回
足のつき方を意識しよう。

松村尚登氏のDVD
「攻撃サッカー プレス&カウンター」
を1日15分見る。
試合でやってみよう。

練習の時、意識すること、
ゴールから19歩離れたところから
シュートをきめる。

これだけ。
楽勝だね。

昨日、フットサルスクールを体験。
4月から週1通うことに。
ようやくサッカーの入り口に
たどりついたかな。
夏から週2通う予定。

もう1日は、別のスクールの
ゲームクラス。
チームにはまだ早いので
これくらいでちょうどいいかな。

気がむいた時に
テニスもちょっとやらせてみたい。

戦いごっこが大好きなので
本当にやって欲しいのは
空手か、テコンドー。
テコンドーは足中心だから、
バランス考えて次男は空手かなぁ。

まだママ離れしていないので
もうちょっとしてからか。


というお話しでした。



1年から6年まで
すべてお任せできるサッカースクールは
なかなかない。

いいスクールがない。
という意味では決してありません。

スクールには指導方針、特徴があり、
それにすこしでも子どもが近づけるように
するのが使命だからという意味です。

1年の次男は、いまドリブルで
突き進むことしか頭にない。
なのでボールと相手の足しか見ていない。

僕は、次男の性格や成長度合いを知っているので、いまはそれでいいと思っている。
むしろ、このまましばらくは突き進で欲しいとさえ感じている。

スクールの目指すはスペインサッカー。
コーチは何度も顔上げてー。
と指導が入る。

長男の1年のときは、9月の段階で
顔をあげる必要性は感じた。
次男には感じない。


次男は、スクールに行くのが
楽しみでしょうがない。
低学年のうちは、それも大事な
ことだが、このままだとドリブラーとしての成長できるチャンスを逃してしまう。
なので2年生からは、週2から週1に変更。
空いた1日はフットサルスクールに
行くことにした。そこで顔を上げる時期を
考えてみたい。

結局、
一番大事な決定。
いつ、どのタイミングで何を学ばせなければいけないか。
を親が考える。

これが、ジュニア期の難しいところでもあり、楽しいところでもある。
そんなふうに感じています。









長男がようやく横浜市のサッカーチームに入りました。4年のこの時期というのは、想定より3ヶ月遅かったが、丁度いい時期だと思っています。
 見たかんじ横浜市の4年なら、いい刺激をもらえそうな気がします。
 まぁ、たのしんでやってもらえればいいかなぁと思っているところです。
折角の土日使うんだから。

というお話でした。