償還期間は人それぞれだけど、そーゆーもんだと思ってない人ほど若さに頼って生きて若くなくなっていくことを嘆いていそうな気がする(個人の感想ですよ)。
ワタクシもかなり減価償却が進んだ方だし、入手当時最新だった若さというOSも、細々メンテとアップデートはしているとはいえ旧型になってきているが、そのOSで処理して得た知見という別の資産を生んでずいぶん手元に残してくれたと思っている。
いつかは最新のモノ(イマドキの若さ)との互換性が完全に失われてしまったり、メンテしきれずバグってきたりするのかもしれないが、それはそれで、ま、しょーがないかな。
みたいなとりとめないことを考えて、今日も日が暮れましたとさ。
おしまい。