英雄も紳士も規則を守る人も、みんな飛び込んでますよ! | おまじないコブラはじめました。

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河内美雪さんの『借金王キャッシュ』好きが昂じてこのようなタイトルをつけましたが、中身は数学オタク中年乙女のボヤキです。悪しからず御了承くださいませm(_ _)m

科学的考証とかできてないため、ウンチクは話半分で読んでください。

ご無沙汰してます。

やっとこさ気が向いたので、前回の記事の答えを発表したいと思います。

「はて、なんのことやら?」という方はこちらを読んでチョウダイマセヨ。

正解は

①―D
②―A
③―C
④―B

でした。

おるたすさん(コメント)とプライペート知人のミチヨさん(メール)の二人から解答をお寄せいただき、どちらも正解でした。

だれもなにも言ってくれないだろうと悲観していたので、うれしくて涙がちょちょぎれました(また、若い人には通じない表現を…)。

ありがとうございましたm(_ _)m



と、ご挨拶の済んだところで、今回のタイトルのこと。


前回の記事のような場面で

「みんな飛び込んでますよ」

と声をかけられた日本人が本当に飛び込もうと思うのは最低何人が飛び込んだあとかな。

と考え

「たぶん三人だな」

という結論に至りました。



「みんな持ってる」とか「みんな言ってる」という輩(このようなもの言いを聞くときは大抵あまりよろしいことがない)に

「で、具体的にそれは誰やねん」

と詰め寄ると、だいたいそれぐらいのメンツしか出てこないので。

「ひとつ、ふたつ、たくさん」的に「ひとり、ふたり、みんな」なんでしょうねぇ。


というわけで、船の乗務員の皆様には、日本人に

「みんな飛び込んでますよ」

と声をかけるのは、英雄や紳士や規則を守る人が飛び込むのを見届けてからにしていただければ、と思った次第です。



なんだかめんどくさいこと言っちゃったな~

反省\(_ _)