電光石火の店員さん。以前にも書きましたが、仕事中の眠気と闘うために毎朝珈琲を飲んでます。そのため、ほぼ毎日、通勤路沿いの□ーソン(いかんな、伏せ字になってないよ…)に立ち寄っているのですが、最近顔を覚えられたようで、店に入ったとたんに、店員さんがやや喰い気味にコーヒーマシンの抽出ボタンを押されるようになってきたのです。むむう、これはなんだかいかんな。ワタクシがフェイントで何も買わずに店を出たらどうなるのかな~と思いつつ、レジ前で静かに100円玉を取り出す今日この頃です。