茶ぁシバキに行って来た | おまじないコブラはじめました。

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河内美雪さんの『借金王キャッシュ』好きが昂じてこのようなタイトルをつけましたが、中身は数学オタク中年乙女のボヤキです。悪しからず御了承くださいませm(_ _)m

科学的考証とかできてないため、ウンチクは話半分で読んでください。

友人に渡すものがあったので、ついでにランチをしましょうということになり、京阪石山寺駅近くの『喫茶去』という、薬膳と中国茶のお店に行きました。

『喫茶去』とは、中国語で「茶ぁシバキに行こけ!」というような意味だと、中国で働いていた子が教えてくれました。

おや?お店の解説とはちょっと違うが、まあ、いいか。

このお店、何を食べても美味しく、お店のイキフンやロケーションもいいので、オイラの住まう地域からはどえらい遠いのですが、友人の接待(といってもお金は割り勘)でときどき利用します。

今日オイラが注文したのは、季節限定(一般的に女性がヨロメキやすい単語だよな)のトマト酸辣湯麺のセットです。



ぱっと見かわいらしいサイズ感ですが、食べるとまあまあ満腹のボリュームです。物足りない人は、+100円ぐらいで雑穀ごはんのおかわりができます。

が、オイラも女子のはしくれ、ここは別腹に突入しようという訳で、雲南省の紅茶(テンコウという名前なんだけど漢字変換できない…)と、これまた冬季限定の生姜ケーキを頼んだら



おお、以外とでっかい。タバコの箱を横に置いて比較できないのが残念です。

そうして、でっかいケーキと格闘しながらお腹がちゃぷちゃぷいうまでお茶を飲み、友人ととりとめない話をして、のんびりと休日のひとときを過ごしました。

今日は曇り空でちょい惜しい感じでしたが、天気が良ければ、キラキラ光る瀬田川の水面を競技用のボートがアメンボーのように行き来するのが見られます。




↑こんなヤツもたまに通ります。

おっと、またどこかの回し者的な内容だな。