昨日の面接は異質中の異質。
圧迫にも和やかにも属さない、
例えるなら、まさに
「マ○ーの虎」
ちなみに相手は4人。
一人は人事(吉田栄作)
残る三人が虎だ(笑
志願者による自分がやりたい事業や叶えたい夢 に関するプレゼンテーション に対して、
「マ○ーの虎」と呼ばれる3人の役員が志願者を内定するか否かを判断する。
虎達の印象度の合計が一定基準に到達すれば「マ○ー成立」となり、
志願者は虎達からの内定を獲得できる。
ただし、虎達の印象度の合計が一定基準に到達しなければ「マ○ー不成立」となり、
志願者は虎達からの内定を一切受け取れない。
マ○ー成立の場合、新入社員は出資者との相談で入社当日の利益目標に応じたノルマを設定する。
なお、利益がノルマに到達しなかった場合、出資者から厳しい叱咤を浴びせられるのが恒例である。
志願者のプレゼンテーション に関して、虚偽が一つでもあったり、態度が悪かったり、志望動機に甘さがあったりすると、虎達は激烈な非難を浴びせ、最悪の場合、虎が途中で席を蹴る事すらある(うそ
志願者に対する人格否定とも取れるほどに屈辱的な虎による非難や、虎同士の怒号飛び交う対立など、より一般常識からかけ離れた過激なやり取りが展開されたことから、週刊誌 など一部マスコミで「やらせ 疑惑」が取り沙汰された。
まさにそんな感じ(笑