土曜日が土曜日じゃない!

大学で、昨日実験で出したデータとにらめっこしてました。。

どうしても分からないピークがある…

まあ、明日やりましょっか!



diceのブログを見て、ちょっとあぱっち的に考えたことを書きます。



diceが面接で面接官に言われた

「あなたは誰のために働くのですか?」

ってことについてです。

まあ、僕は社会に出て働くのはまだまだ先のことだけど。

理想みたいなことかな。

ちょっと変な文になるかもだけど、コメントなどをもらえると助かります。



まず、誰のためって言われると、「自分のため」そして「家族のため」ですね。。

働いてお金をもらわなけれれば生活できないわけですから。



次に、「働いている会社のため」

給料をもらっている以上、会社のために働く義務はあります。



そして会社は、「製品」なり「サービス」を売ることによって利益を得る。と。

まあ、その利益の一部が自分がもらう給料になるわけですね。



「製品」なり「サービス」が、

「誰かの歓びがより多くなること」であったり、「誰かの願いが実現するようなこと」に結びつくならば、

自分が働いていることが「社会に貢献している」。つまり「社会のため」に働いていることになるんじゃないかなー。って。



なんか訳分からない文章になっているかもしれないけどご了承を!



下に高校の時の先生が掲示板に書かれた言葉を書きます。



「自らに許されているさまざまな素晴らしい能力や資質が、

どのように人々の間で生きるのか、それは簡単に言えば、

自らの願いやエロス(エロスってのは語の本来的な意味での、何かへのあこがれや欲望のこと)が、

誰か自分ではない人びとの歓びや願いに合致する方向で実現すること、それが大切なのではないでしょうか。」



自分の「やりたい!」って思えるような仕事をやって、そのことで社会に貢献できたら素敵だなぁ。

そのためにはまだまだ、学んでいくことが多いです。