色めがねがいつの間にか、


取り外されてた。


素の世界が見えてきたのではないか!?




昔まで、「きれいだ、美しい」


などと思っていたものが、




久しぶりに見て、


そうは思わない。


なんで、昔は良く見えていたのだろう?




知り合いに聞くと、


それは昔から、


きれいでもなく、美しくもないもの


とのこと。




色めがねを外すと、


不思議と、


ありのままが見えてくる。




色めがねはつまり、盲目?




例をあげると、


昔は第一志望だったもの。


しばらくは第一志望に君臨し続けてた。


その時はかなりいい!将来性もある!!!


とは感じていたものの。


今では第十志望以下。。。ない。。


魅力も感じないし、いいとも思わない。




やはり中身より、外観も重要なのだな。




そんな感じで、就活も残すとこあと一つです☆